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皇深廉(すめらぎみかど)のゲームメインの日記


by M.O.Sumeragi

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カテゴリ:WCCF( 101 )

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。かなり久しぶりですが、この不景気でお金が無い上に、部屋の床を踏み抜いた修理代がかさんだせいであまり遊べなかったのが原因です。

ほんとはボーダーブレイクにハマって散財したものの、あまりに情けない戦果にここで言うのが恥ずかしかったのはここだけの話だけどね。

そんなこんなのうちに、WCCFがバージョンアップしてしまいましたね。結局前バージョンはほとんどプレーできませんでいた。ジグロは5試合しかプレーしてないのに・・・

しかたないので、スターターを買ってそのカードと総入れ替えして続けることにしました。

┏━┳━┳━┳━┳━┓ 11 フエッジ (リヨン)
┃◇┃◇┗━┛◇┃◇┃ 10 スアレス (アヤックス)
┃◇┗━━11━━┛◇┃ 09 チャベス (ボカ)
┃◇◇10◇◇◇◇◇◇┃ 08 バッラード (リーベル)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆09┃ 07 マクン (リヨン)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃ 06 フラミニ (ACミラン)
┣━06━━07━━08┫ 05 レオナルド・モウラ (フラメンゴ)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃ 04 ブラウン (マンチェスターUtd)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃ 03 レグロッターリエ (ユベントス)
┃02◇◇◇◇◇◇◇05┃02 アルベロア (リバプール)
┃◇┏03━━━04┓◇┃01 レオ・フランコ (A・マドリード)
┃◇┃◇┏━┓◇┃◇┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛

また、右偏重なメンバーになりました。右SBが3人ってなんだよ・・・
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by M.O.Sumeragi | 2010-01-04 15:28 | WCCF

(ジグロMKIII奮闘記その1)

バージョンも変わって心機一転のジグロですが、立ち上げ時恒例のキャプテン挨拶に来たのは、ヒーピアでした。せっかくのキャプテンですが、チームスタイルとスタミナのせいでリストラの第一候補なのは可哀想な話です。

THCの裏を狙って立ち上げたのでまずはFMで鍛えるところから始まります。

第1戦 VS 横浜マーリンズ 47-53 (FM:ホーム) ○3-1
立ち上げたばかりのチームとは思えないパス回しで終始圧倒したゲームでした。ただ、決定力不足からCKになることが多く、そのCKから2点は取れたものの右サイドを破られて失点するなどまだまだ課題の多い試合でした。

引いたカードはWWFのジョー・コール。早速チームの中核になるカードを引けました。

第2戦 VS 大江戸FC 47-53 (FM:ホーム) △1-1
また右サイドが破られて失点したものの、ジョー・コールのクロスをバロテッリが合わせて前半のうちに追いつけました。後半は一進一退の攻防でお互いに無得点のまま引き分けました。

引いたカードはビージャ。またしても中核足り得る選手を引けました。

第3戦 VS ボトム・ユナイテッド 52-48 (FM:ホーム) ○1-0
ずっと膠着していた試合を動かしたのは後半に途中交代で入ったロサレスとクーベル・ペレイラでした。彼らのコンビで上げた貴重な1点を何とか守りきって薄氷の勝利です。

引いたカードはモリナーロ。待望のDFですが、左サイドバックでした。

第4戦 VS 名古屋ドルフィンズ 55-45 (RLD2:ホーム) ○2-1
ディ・ミケーレに突破を許し先制されたものの、すぐさまロサレスのクロスをバロテッリが合わせて追いつき、後半に再びロサレスの切り込みからチャンスメイクし、クーベル・ペレイラが決めて逆転。完勝でした。

引いたカードはレイナ。動きの鈍いステケレンブルグに替わる正キーパーです。

第5戦 VS ASロウズ・プリンス 54-46 (RLD2:アウェー) △1-1
Ckの後の混戦からバロテッリが押し込んで先制したものの、その後DF陣がサイドチェンジに翻弄され続ける展開になりました。何とか1失点でこらえたものの、スピードのないCBに不安を感じる試合でした。

引いたカードはファルカオ・ガルジア。FWは十分な数がいるのに…

5戦負けなしな上、キラカードまで引ける幸先のいいスタートでしたが、DF陣に不安があり前途は多難そうです。いいDFが引けるの待ちですね。
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by M.O.Sumeragi | 2009-04-12 14:14 | WCCF

やっぱり、新生!ジグロMKIII

出だしの段階でバージョンアップしてしまい、今後をどうしようと思っていた「ジャイアント・グロース」(MKII)ですが、御開きにしてMKIIIを立ち上げることにしました。

買ったスターターはこんな感じでした。

┏━┳━┳━┳━┳━┓ 11 ロサレス (リーベル)
┃◇┃◇┗━┛◇┃11┃ 10 バロテッリ (インテル)
┃◇┗━━10━━┛◇┃ 09 ペレイラ (サントス)
┃◇◇09◇◇◇◇◇◇┃ 08 サリハミビッチ(ユベントス)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆08┃ 07 ファン・ボメル (バイエルン)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃ 06 アドリアーノ (サントス)
┣━━━━07━━━━┫ 05 ペナント (リバプール)
┃◆06◆◆◆◆◆◆◆┃ 04アウデシス (PSV)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆05┃03 ヒーピア (リバプール)
┃02◇◇◇◇◇◇◇◇┃02 エマニュアルソン (アヤックス)
┃◇┏03━━━04┓◇┃01 ステケレンブルグ (アヤックス)
┃◇┃◇┏━┓◇┃◇┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛


やたらと右に偏った感じになりましたが、これからどうなることやら楽しみです。
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by M.O.Sumeragi | 2009-04-05 08:39 | WCCF

前バージョンのやり収め後編(ジグロMKII奮闘記その4)

ちょっと、ごたごたしているうちに、07-08の稼動が始まってしまいましたが、しばらくはプレーするつもりが無いので、様子だけ見ています。
あの、パチンコか何かと勘違いしている輩の負のオーラは強烈ですからね。

どうやらチームはそのまま引き継げるみたいなので、MKIIは続行です。
とりあえず、前回の続きから。

第16戦 VS コインブラ・フリウリ 45-55 (FM:ホーム) ●0-2
D1のチーム相手に前半は互角だったものの、後半に入ってチーム力の差がはっきりと現れ、続けざまに2失点しました。ジーコは何とか抑えたものの完敗です。

引いたカードはフランコ。もう少し二人のGKを確かめて痛いので、スルーしました。

第17戦 VS ジャッロブルAC 52-48 (FM:ホーム) ○1-0
まったく互角の一進一退の攻防の中、後半の終了間際にリケルメとクラウチのホットラインがつながり、かろうじて勝利を収めました。

引いたカードはA・シウバ。不調からまったく回復しないポドルスキーと交代です。

第18戦 VS グリフォーネCFC 53-47 (FM:ホーム) ○2-0
リケルメのパスを受けたクラウチが、キレイな足技でDFを抜き去り先制すると、後半には代わって入ったマカーイが決めて、余裕の完勝でした。

引いたカードはアウマダ。ダルマとの交代も考えましたが、もう少し使ってみようと思うのでスルーしました。

第19戦 VS サン・サルディーニャ 57-43 (FM:ホーム) ○3-1
ウォルコットのクロスをクラウチが合わせて先制したものの、すぐさま左サイドを破られ失点。いやな雰囲気が漂ったものの、クラウチが見事なドリブル突破を見せ、突き放しました。後半にはレゲイロのクロスを合わせてハットトリック達成。結局クラウチのワンマンショーでした。

引いたカードはジウベルト・シウバ。前回(クアルテット・マジコ)でも使ったので、今回はスルーしました。

第20戦 VS ローリング・トフィーズ 51-49 (FM:ホーム) △1-1
前半から押され気味で、いつ失点してもおかしくない状況でしたが、後半に入ってすぐ、ドニが飛び出したものファンブルするミスをして失点。その後も押され続けて負けかと思ってあきらめかけた終了間際に、ウォルコットがサイドから切り込んで何とか追いつけました。

引いたカードはシド。CBは不動のコンビがいるので今のところ必要ありません。

06-07の稼動もいよいよ最後というこの段階で、ようやくチーム育成のコツみたいな物がつかめた気がします。これが07-08に活かせればいいのですが、どうなんでしょうね。
しかし、07-08になって、選手呼び出しの成功率が上がっているといいな…
あれ失敗知ると、効果音がムカつくから嫌なんだよね…
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by M.O.Sumeragi | 2009-02-13 01:35 | WCCF

今バージョンのやり収め前編(ジグロMKII奮闘記その3)

WCCFのバージョンアップが目前になりました。結局、06-07はほとんどプレーできませんでしたね…半分程度しかカード集められなかったよ…
2/11がバージョンアップ前の最後の休日にはなりますが、カードの仕入れが止まり稼動を止めているところも多いので、やり収めということで多めにプレーしてきました。

MKIIにニックネームがついたのですが、「緑の花」でした。このバージョンからニックネームの種類が増えたのはいいのですが、訳分からんの増えましたね…

第11戦 VS 対人戦 54-46 (FM:アウェー) ●2-1
出来立ての豪華メンバーチームとの対戦でしたが、ウォルコットのクロスをクラウチが合わせて幸先良く先制できました。しかしカンナバロの動きが鈍く、カバーリングがまったく出来ないまま2失点を喫し負けてしまいました。

引いたカードはティメル。GK二人が俺のジャスティスなのでいいとこなしのプレスタンと交代です。

第12戦 VS 浦和コスモズ 55-45 (FM:ホーム) ●0-1
一進一退の攻防で終始互角に戦っていたのですが、最後の最後でカンナバロがクリアミスをして失点しました。っていうかこのバージョン、クリアミスとかFWの強奪レッテーが多すぎだろ…

引いたカードはボネーラ。どうしてこうも右のサイドバックばかり引くんでしょうね。スルーしました。

第13戦 VS ノースレイン・スパーズ 43-57 (FM:ホーム) △1-1
開始早々にテュラムが競り負けて失点し、その後は攻め続けるも決めきれない展開でした。何とかポドルスキーとクラウチのコンビで1点は返しましたが、それが精一杯でした。

引いたカードはイバーラ。また右サイドバック…当然のごとくスルーです。

ここで、ウォルコットの個人技の☆が限界に達したようですが、監督との信頼が無いとかで覚醒前には至らないようです。グラウンドだけでなく、ミーティングルームでも呼び出さないといけないみたいですね。

第14戦 VS パンテーラ・ダルス 47-53 (FM:ホーム) ○2-0
両サイドをいいように支配できて、次々とクロスを上げることができました。しかし決まったのは2点だけというのは寂しい話です。なお、この試合から不調が回復しないポドルスキーに代わってレゲイロがレギュラーになりました。

引いたカードはイウシーニョ。三連続で右サイドバックですか…こうなったら意地でも代えませんよ!

第15戦 VS SSエルコラーノ 47-53 (RLD2第5節:アウェー) ○0-2
この試合はレゲイロが絶好調で何度もサイドを突破できました。クラウチとのコンビで2得点の快勝です。

引いたカードはジョナス。出戻りはいりません。

ポドルスキーの不調からレゲイロがレギュラーを奪い、3トップ気味の1トップな形に移行しました。やはり、サイドからクロスを上げる方が性に合っているのか、この方がシックリきますね。クラウチは飛び出すタイプではないので、リケルメのスルーパスがほとんどお目にかかれないのは残念ですが。
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by M.O.Sumeragi | 2009-02-10 03:35 | WCCF

またまたキタ━(゚∀゚)━!(ジグロMKII奮闘記その2)

年末から新年に掛けて思いっきり体調を崩して、いまだに風邪っぽい状況が続いているため、なかなか更新が出来ませんでしたが、ようやく今年初めての更新です。いまさらアケオメでもないですよねw

とりあえず、控えもそろったMKIIですが、ポジションの偏りが激しいため入れ替えが多そうです。06-07になって育成重視になったおかげで、選手をコロコロ入れ替えるのが良くないシステムになってしまったので、コンセプトに無理がありそうな気もしますががんばっていきましょう。
しかし、引いた選手を確認して入れ替えるかどうか考えていると、育成時間が足りませんね…

第6戦 VS パンプローナ・フィエスタ 51-49 (RLD2第3節:アウェー) ○1-2
不調のレゲイロに代わってスタメン入りしたミララスのクロスをもたつきながらもクラウチが決めて先制。その後ウォルコットのクロスを再びクラウチが決めて余裕の展開になりました。クロムカンプの上がった隙をつかれて、失点したものの危なげない勝利でした。

引いたカードはイリネウ。パワー系のDFはいらないのでスルーです。

第7戦 VS モッシュ・ロヒージャ 47-53 (RLD2第4節:ホーム) ●0-1
前半終了間際にドニが飛び出したもののファンブルして失点。その後も攻めあぐねて得点できずそのまま試合終了。見所の少ない試合でした。

引いたカードはLEリケルメ。いきなり2枚目のレアカードです!今年の運を使い果たしたかな?と言いたくなりますが、リストラ候補の第一ジョナスと入れ替えです。

第8戦 VS ベニート・ベティコ 50-50 (FM:ホーム) ○2-1
前半開始早々にクロムカンプが破られて先制を許し、その後も一方的に押し込まれていました。しかし後半に入るとチームが変わったかのように攻め始め、クラウチの縦横無尽の活躍であっさりと逆転しました。

引いたカードはマカーイ。クラウチの代役として、またツインタワーのパワープレー用に加入です。ミララスと交代です。彼もいい味出していたんですけどね…

第9戦 VS 浦和コスモズ 54-46 (FM:ホーム) ○2-1
前半は互角の中盤ガチ勝負に終始しましたが、後半に入ってこちらの個人技で徐々に押し始め、結局クラウチのパワーで押し切りました。彼は足元でボールをもらっていい仕事しますね。

引いたカードはテュラム。色々と不安のあるクロムカンプの代役でもいいのですが、やはりカンナバロと組ませたCBコンビも魅力です。ゲルリッツと交代です。

第10戦 VS マドリブル・アスリージョ 45-55 (FM:ホーム) ○2-1
前半にCKからクラウチ、後半にウォルコットのクロスをポドルスキーが合わせて得点と空中戦で圧倒しました。ピレスにしてやられたものの、サイドを常に制圧したこちらの優位は動かず、試合終了間際にマカーイも決めて完勝でした。

引いたカードはダルマ。待望の中盤の選手です。練習でもすぐにスタミナの切れるロナウドと交代です。

攻撃の軸になるカードが確定したので、チームの方針が決まりました。リケルメを中軸とした3トップの中央突破で行きます。とはいえ、レゲイロのサイドアタックはジョーカーとしての使い勝手もいいし、面白いチームになりそうですね。
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by m.o.sumeragi | 2009-01-19 10:56 | WCCF

いきなりキタ━(゚∀゚)━!(ジグロMKII奮闘記その1)

さて、立ち上げたばかりのMKIIですが、キャプテンはコスティーニャでした。どんなチームにするか聞いてきたので、攻守のバランスの取れたチームと答えたら、喜んでいました。
目標としては、グランパスみたいなサイドアタックチームにしたいのですが、サイドバックの動きが相変わらず怪しいAIなので、とりあえずバランス重視です。

ゲームを始めたのがプレシーズンカップが終わったばかりのタイミングだったので、レギュラーリーグからの開始です。

第1戦 VS マンチェスター・タウン 59-41 (RLD2第1節:アウェー) ●2-1
プレスタンがクリアミスやカバーリングのミスをかましてくれて、いきなり2点のビハインドを背負う羽目に。レゲイロのクロスを足元でポドルスキーがあわせて1点を返したものの、これが限界でした。

引いたカードはクラウチ。早速ターゲットマンが手に入ったのは幸先いいですね。

第2戦 VS オリンピック磐田 55-45 (RLD2第2節:アウェー) ○1-2
レゲイロのクロスをポドルスキーがあわせて先制したものの、直後にレゲイロが負傷退場。しかしCKからの混戦時にクラウチが押し込んだところで前半終了でした。楽勝かと思いきや、プレスタンがまたやってくれて1点差。その後も押されまくったものの何とかしのいで薄氷の初勝利でした。

引いたカードはジョナス。正直、ポドルスキーがいれば十分なので加入していきなりリストラ候補の第一なのがかわいそうですね…

第3戦 VS 千葉ユナイテッド 51-49 (FM:ホーム) ○2-0
切り込んだウォルコットのパスを受けたクラウチが豪快に決めて先制。後半に入ってミラレスのスルーパスを受けたクラウチが技ありのゴールを決めて快勝。プレスタンがミスさえしなければ余裕なんですよw

引いたカードはEMVPのカンナバロ。いきなりキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!
不動のキャプテン決定です!

第4戦 VS チッタ・ディ・アクア 48-52 (FM:ホーム) ●1-2
1-1で折り返した後半、せっかくもらったPKをクラウチがはずしてしまいました。これで運が尽きたのか、終了間際にカンナバロがヴィエリの突破を許して惜しくも負けてしまいました。

引いたカードはゲルリッツ。スタミナ切れを起こしやすいクロンカンプの控えですね。

第5戦 VS サンパウロFC 42-58 (FM:ホーム) ○3-2
アーリークロスで崩されて失点したものの、ポドルスキーがキックオフから突進して追いつき、そのキックオフからレニウソンが一人で持ち込んで突き放し、そのキックオフを再びポドルスキーがドリブルで持ち込んで追いつくという、大味極まりない展開で前半を終えました。後半は落ち着いた展開になりましたが、やたらと長いロスタイムに右サイドからの崩しからポドルスキーが決めてハットトリック。何とか勝ちを拾いました。

引いたカードはロナウド。再びキタ━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━!!といいたいところですが黒い方です。スーパーサブでしか使えないよな…

試合展開が幾分増しになったとはいえ、第5戦のようなフラグ全開な試合はあるわけで、WCCFもまだまだ発展途上といったところですね。最初から何年たったんだという話はさておきますが。
しかし、育成ゲームと化したWCCFなので、スタミナが9しかないロナウドを入れるのはかなりの危険が伴います。現にバティ(スタミナ11)とか使っていると練習ができなくなることも多いですからね。さらに低いロナウドを使うとどうなるんだろう…
後半だけなら試合の蓄積疲労が少ないから何とかなるといいな…
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by M.O.Sumeragi | 2008-12-13 23:35 | WCCF

ジグロMKII始動!

いやー、今年のグランパスは惜しかったですね。実際控えの戦力不足(特に中盤)のため、マギヌンがいなくなると、プレッシャーもあって攻撃が単調になり途端に失速したのが残念でしたね。現実的な目標とストイコビッチ監督が言っていた5位はあっさりクリアできたので、十分でしょう。流石はピクシー、グランパスに一番足りないものが良く分かっていて、うまくチームを蘇らせました。この優勝争いの経験を生かして、来年こそは優勝して欲しいものですね。Jリーグの最初期、御荷物といわれた3チームのうち、リーグ制覇していないのはグランパスだけなんだし。

そんなグランパスに触発されてWCCF熱が復活したので、ここで再びチーム戦跡を晒そうかと思いました。新バージョンになったので、いつものスターターから初めてカード引きながらチームを変えていくやつをやっていきます。
昨日、バーチャの大会のついでで買ってきたスターターはこんな感じでした。

┏━┳━┳━┳━┳━┓ 11 ポドルスキ (バイエルン)
┃◇┃◇┗━┛11┃◇┃ 10 ミラリス(リール)
┃◇┗10━━━━┛◇┃ 09 ウォルコット (アーセナル)
┃◇◇◇◇◇◇◇◇◇┃ 08 レゲイロ (バレンシア)
┃08◆◆◆◆◆◆◆09┃ 07 グルキュフ (ミラン)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃ 06 コスティーニャ (A・マドリード)
┣━━━07━━━━━┫ 05 クロンカンプ (PSV)
┃◆◆◆◆◆◆◆◆◆┃ 04 プレスタン (リール)
┃◆◆◆◆◆◆06◆◆┃03 エジカルロス (サンパウロ)
┃02◇◇◇◇◇◇◇05┃02 モレッティ (バレンシア)
┃◇┏03━━━04┓◇┃01 ドニ (ローマ)
┃◇┃◇┏━┓◇┃◇┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛


案外バランスのいいチームですね。「ジャイアント・グロース」(MKII)起動です!
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by M.O.Sumeragi | 2008-12-07 10:39 | WCCF

まったく理不尽だね…

昨日、悠久の車輪の大会があったので、見に行きました。(参加したわけじゃないのがポイント。あれはレベル高すぎ…)で、何もプレイしないのもなんだったのでWCCFをプレイしてきました。

ところが、台のメンテが甘く方向ボタンとプレスボタンの反応がよすぎて、近くのダンレボの振動で反応する始末。まともに練習できないわ、試合中も支持がうまく出せないわで散々でした…

そんな中での結果です。

第26戦 VS フェイエノールト 61-39 (RLD1第2節:ホーム) ○2-1
サイドからの攻撃が冴え、またカウンターも切れ味抜群だったため前半であっさりと2点を取ったものの、後半は防戦一方でルシオが競り負けて1点を失ったものの、何とかこの1点で押さえ薄氷の勝利でした。

第27戦 VS ウンブリア・グリフォン 59-41 (KCC1回戦) ○2-1
この試合も、ロナウドからののパスを受けたアドリアーノが決める展開で2点を先制したものの後半は防戦一方。終了間際に上げたラインの裏を疲れて失点しました。

第28戦 VS 横浜マーリンズ 63-37 (KCC準決勝) △1-1 PK●1-3
試合開始早々にアンジョンファンに強奪レッテで先制され、前半終了間際にカカーとアドリアーノのコンビでディフェンスを切り裂いて追いついたものの、後半はガウショや彼と交代したマンチーニが前に空いたスペースを無視してアーリーに拘ったせいで得点できず、PK戦も3人が外して負けました。

第29戦 VS ルシタニア・ナシオナル 63-37 (FM:ホーム) △1-1
何故かパスがつながらずに攻め倦み、何とか先制したもののすぐさま追いつかれ、グダグダな展開のままドロー。前の試合といい、何か作為的なものを感じるのですが…

第30戦 VS カルデロン・マドリード 53-47 (FM:ホーム) ○2-0
何か全体的には押され気味だったものの、個人の能力の高さだけで押し切り、終わってみれば2点差をつけての勝利でした。

ただでさえボタンがいかれてて納得いくプレーができないところに、第28戦みたいなフラグ全開な試合をされては腹が立ってしまいますが、WCCFはそういうゲームだと割り切るしかないですよね。前線の連携も薄線で止まってしまって、FMでの限界突破をしない限り先がないとかもゲームの仕様なので仕方ありません。

6月に出るという新バージョンはこういった当たりの改善がされているんですかね?
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by M.O.Sumeragi | 2008-06-02 05:49 | WCCF

タイトルを取るのは難しい…

なんとなく調子を取り戻しつつある「クアルテットマジコ」ですが、勝利精神が中々上がらないためか、どうも勝ちきれない感じが漂ってきています。何とかタイトルを取って勝利精神を上げなければ…
とりあえず、勝ち点差1で2位のレギュラーリーグディビジョン2の制覇といきたいところです。

第21戦 VS バーミンガムFC 63-37 (RLD2最終節:ホーム) ○3-1
ルシオが怪我したり、クリスがPKを献上したりと踏んだり蹴ったりの守備陣でしたが、クアルテット全員が得点に絡む大活躍で勝ちました。

1位のチームが負けたようで、レギュラーリーグD2の優勝が決まりました。
また、「KUKUHAI」とかいう航空会社がスポンサーになってくれたため、財政難もひとまず遠のきました。

第22戦 VS エンニオ・プロシュート 49-51 (RLD1第1節:アウェー) △0-0
攻めるもののポストに嫌われるなど、ツキのない展開で終始したこの試合でした。後半10分に疲れた選手を交代しようとしましたが、ボールデッドにならないためそのまま試合終了という、何とも言えない結果になりました。

第23戦 VS バライドス・デ・ヴィーゴ 62-38 (KCC1回戦) ○4-0
相手陣内でボールを奪ったエメルソンがそのまま突破し先制したのを皮切りに一方的に攻め続け、終わってみれば圧勝していました。

第24戦 VS ニューカッスル 58-42 (KCC準決勝) ●1-2
とにかく何か呪われたように、自陣内でのパスミスを繰り返し2点を失う最悪の展開でした。何とか1点返したものの、これが補正というやつかと言いたくなるぐらい不可解な試合でした。

第25戦 VS レアル・サン・セバステ 59-41 (FM::ホーム) ○2-0
ロナウドが絶好調で、ドリブル突破や混戦時のシュートなど素晴らしい活躍を見せ、点差以上のいい内容で勝利しました。

タイトルには手が届かなかったものの、チームとしての調子の上がってきた感じがしますが、実は連携をつなぐのに苦労しています。
このゲームは動物占いによる相性がすべてで、特殊連携で相性がよくない限り、連携を繋ぐのは非常に苦労します。占いの相性でメンバーを決めるなんて、サッカー界では某フランス代表監督だけなのにね。
このあたりは6月稼動予定とファミ通に載っていた新バージョンに期待しましょう。
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by M.O.Sumeragi | 2008-05-20 00:26 | WCCF

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