皇深廉(すめらぎみかど)のゲームメインの日記


by M.O.Sumeragi

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カテゴリ:WCCF( 101 )

ブラジルらしくってなんだろう

非常にらしい形で守備が崩壊して、勝ちが遠のいている「クアルテットマジコ」ですが、最前線とDFラインは調子がよく、中盤が悪いとポジションごとに調子がはっきり分かれた状態です。
財政難が怖いといえば怖いですが、いちいち気にしていても始まらないのでガンガンいきましょう。ここでU5とかに逃げるまねは決してしませんよ。

第16戦 VS 対人戦 48-52 (RLD2第5節:アウェー) ●2-1
監督年俸20億超、チームのグラフもほぼMAXとなんで、D2にいるのか分からないチームとの対戦でしたが、動物で組んだ3トップの前に脆くも崩れ去りました。それにしても、U5を相手にしても、そこまで戦力差がつかないものなんですね。

ついに特別メニューが来てしまいました。財政難の危機が本格的に見えてきました OTZ

第17戦 VS US・デルマーレ 68-32 (RLD2第6節:アウェー) ○4-1
この試合アドリアーノが大活躍で4得点すべてに彼が絡んでいます。キックオフのボールを奪ったりとかなりやりたい放題でしたね。久々の勝利です。

第18戦 VS ピチェーノ・ピゴル 71-29 (PSC1回戦) ○5-1
何か戦力比がえらいことになっているチームの対戦でしたが、格の違いを見せ付けて圧勝しました。なお、アドリアーノが4得点でした。

第19戦 VS フィル・トロッターズ 60-40 (PSC準決勝) ○2-0
前半に幸先良く先制したものの、後半に入ると防戦一方という展開の試合でしたが、終了間際に駄目押し点が入り、ハラハラしたものの結果は残せました。

第20戦 VS 対人戦 52-48 (PSC決勝) ●0-2
第16戦と同じチームとの対戦でしたが、チームとしての完成度の違いは大きく、完敗でした。
一方的すぎてあまり語る気はしませんよ・・・

どうも守備面でのミスから失点するケースが目立つのですが、ブラジルらしいといえばらしいのかも知れません。でも、本来は守備の意識が低いだけでそこまでミスをするとは思えないのですがね。
攻撃面でもパスよりも個人突破を試みるケースが多く、カカとかがボールを持つと常に中央に切り込もうとする始末です。この前のフレンドリーマッチで負けまくったことが今になって連携がつながらないという形でツケを払わされている感じです。
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by M.O.Sumeragi | 2008-04-28 02:38 | WCCF

付き纏われてツキ落ちる

連携が薄線でつながり始めたもののまだ不安定さがあり、DHのコンディションが落ち気味なところが不安材料の「「クアルテットマジコ」ですが、選手の能力に問題はないのでごり押しでいきましょう。

第11戦 VS フィル・トロッターズ  41-59 (RLD2第3節:アウェー) ○1-2
前半にコンビネーションで崩し、ロナウドの技で決める展開で2点を奪ったものの、後半に入るとパスの通りが悪くなり、あげくにボグダニのフィジカルに圧倒されて失点しました。何とか1点に抑えたため勝つことは出来たものの、不安の残る試合でした。

第12戦 VS 対人戦 58-42 (RLD2第4節:ホーム) △0-0
相手は出来たてほやほやの中盤に人のいない7バック3トップチームです。攻撃陣がパスで崩せばいいものをアホみたいに密集地帯にドリブル敢行してボールを奪われることの繰り返しで、チャンスは作るもののポストに嫌われて得点できず、相手のチャンスも守備陣の奮戦で守りきったためスコアレスドローでした。

次はフレンドリーマッチなのですが、獲得賞金約40億のチームから対戦の申し込みがありました。その人のチームとは別のチームで対戦済みで、中盤すっ飛ばしのチームであることも分かっています。そもそもチームとしての成長度がが違いすぎるので当然の如く拒否しました。相手の成長の糧になるだけですから。

第13戦 VS オリンピック磐田 57-43 (FM:ホーム) △0-0
この試合も強引な突破の繰り返しでポストに嫌われる攻撃の連続でしたが、守備陣がうまくオフサイドを取ったので失点はしませんでした。

また同じチームから対戦の申し込みがありましたが、再び拒否しました。

第14戦 VS 対人戦 58-42 (FM:ホーム) ●0-3
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれは攻撃していたと思ったらいつのまにか失点していた』
運がないだとか補正だとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
(AA略)
第12戦と同じチームとの対戦でしたが、ポルナレフの気分を味わうひどい試合でした。

また同じチームから対戦の申し込みがありました。思わず「最悪だな」と口にしてしまいました。

第15戦 VS ACシチリアーナ 33-67 (FM:アウェー) ●2-1
パスの起点であるガウショの調子が悪いこともあって、パスがまったくつながらず相変わらずの強引な突破を繰り返しで、この試合は守備陣のミスが激しかったので2失点。終了間際にガウショの個人技での突破で1点を返すのが限界でした。

ストーカーの様に対戦を要求してくるのを拒否した結果ツキが落ちたかとしか思えない状態に陥って最悪の結果になってしまいましたが、カカーを除いた中盤の選手の顔色が青いのではパスがうまくつながらず、攻撃の組み立てが出来ないのも仕方がありません。フレンドリーマッチに勝って早く連携をつなぎたいのですがなかなかうまくいかないものです。

それにしても本気でフレンドリーマッチ対戦したいのなら直接言いに来ればいいものを、何度拒否(対戦相手をして指定せずを選択、つまりは無回答)してもしつこい人でした。申し込みのタイミング的に、第12戦とかで戦った相手に申し込みして反応がなかったからこっちに申し込んできたように思うのですが、弱い相手と戦って黄金連携を繋ごうと狭い了見の人だったようです。試合終了のタイミングで台蹴りの音も聞こえましたしね。思わず口にした言葉も仕方がないということにしてくれませんか?

対戦申し込みに対して、拒否の意思を明示できるシステムが欲しいものですね。
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by M.O.Sumeragi | 2008-04-13 07:25 | WCCF

立ち上がりは不安だらけ

順調といえば順調な立ち上がりを見せた「クアルテットマジコ」ですが、予想していた以上にルシオが上がってくれるので、守備の不安が常に付きまとうチームです。まだ連携がつながっていないため、パスの精度がイマイチなため攻撃がはまったときはいいのですが、そうでないときの攻撃の不安定さはちょっとひどいです。フレンドリーマッチを多めにして連携をつなげる必要がありますね。

ちょうどいいことに今回もローカルチャンピオンシップの裏になってしまったので、フレンドリーマッチをこなせます。本当はその直前のプレシーズンカップに出て勝利精神を上げたかったのですが…

第6戦 VS グラスゴー・ブルース 40-60 (RLD2第2節:アウェー) ○0-1
DHの二人の調子が悪いため、最終ラインで我慢する展開が90分続き、攻撃陣も1対1でまったく勝てなかったため、0-0で終わるかと思ったその時に後半から入ったアドリアーノが強引な突破からゴールを決めました。ゴール直後に笛のなる薄氷の勝利でした。

第7戦 VS ブラックパンサー浪速 36-64 (FM:アウェー) △2-2
攻撃陣が奮闘し常に先手を取ったものの、守備陣がガタガタでエムボマ一人にしてやられてすぐに追いつかれる展開で、結局引き分けに終わりました。調子が悪いとはいえ、まだ組織的に守れないことがはっきりした試合でした。

第8戦 VS 新潟キグナス 31-69 (FM:アウェー) ○0-1
立ち上がりはオフマノスキーを止められず、ボールも奪えなくいつ点が取られてもおかしくない状況だったものの、クリスが負傷退場に追い込むとこちらのペースになりました。調子を取り戻したアドリアーノの中央突破で点を決め何とか勝ちました。

第9戦 VS モッシュ・ロヒージャ 36-64 (FM:アウェー) △3-3
攻撃陣は調子よく点は取るものの、守備陣、特にCBの二人の連携がイマイチでGKが弾いたボールを押し込まれる、ぽっかりと空いた中央をドリブルで突破される、オフサイドを取りそこなうと色々な失点パターンを堪能できる試合でした。

第10戦 VS 大江戸FC 34-66 (FM:アウェー) ○3-0
何かブラジル代表の日本ツアーみたいな日程のFMの連戦でしたが、最後の試合は中盤の守備が機能し、攻撃陣、特にカカの活躍で完勝しました。

フレンドリーマッチの連戦で連携もつながってきました。ボールを中盤からきれいな形で前線に出せれば素晴らしい攻撃力を発揮できるようになりました。あとは守備が安定してくれればボールの支配率が上がって攻撃的な面白いチームが出来そうで楽しみです。
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by M.O.Sumeragi | 2008-03-08 23:36 | WCCF

幸先悪いほうがいいのかな?

「クアルテットマジコ」ですが、立ち上げてきました。入ったのがちょうどローカルチャンピョンシップの1回戦だったので、フレンドリーから始められました。キャプテンがエメルソンだったので、そのままにしておきました。自由にやるのがブラジル流とも思いましたので、PKなどの役割は決めませんでしたが、背番号のみはW杯のときのものにしようと変更することにしました。

エメルソン 8→5 何故かモチベダウン… しかも元々5だったマクスウェルもダウン。
カカ 22→8 流石にこれはアップ。しかし、8になってるマクスウェルはまたしてもダウン。
アドリアーノ 13→7 ダウン。本人代表の7番を気に入ってないみたいだし、仕方ないか。

第1戦 VS RCフェニックス 65-35 (FM:ホーム) ●0-3
記念すべき初戦は、パスがまったくつながらないは、ルシオがミスをしまくるわで散々な試合になりました。それにしても、S・インザーキがエリア外からの強烈なロングシュートを決めたときは我が目を疑いましたね。

背番号の変更は続きます
クリス 16→15 当然のごとくモチベアップ。16だったエジミウソンがダウン。
ジルベルト(・シルバ) 19→17 ダウン。番号に文句入ったという話は聞いてないのだけど…もしかして、16番の方のジルベルトと間違えてるとか…
ジュリオ・セザール 12→22 ダウン。控えの番号だし仕方ないか。マクスウェルはあきらめたのか、ダウンしませんでしたね。

第2戦 VS スリーアローズ広島 65-35 (FM:ホーム) ○3-1
ロナウドのハットトリックで勝ちはしたものの、クリスが振り切られて失点したのを始めとして守備の不安を覗かせる試合でした。でも、その方がブラジルっぽくていいか。

時間がなかったので、背番号の変更は2人だけ
エジミウソン 16→18 ダウン。かぶるってる番号はないから、その点では安心だね。
ジュニーニョ・P 14→19 ダウン。もうどうでもいいや…

第3戦 VS サン・サルディーニャ 40-60 (FM:アウェー) ○1-3
調子が悪いこともあってイマイチ目立たなかったアドリアーノが、3点目の駄目押しを決める際にルーレットを決めてくれました。実はルーレットできれいに抜くのを見たのはこれが始めてだったりして… 大抵密集地帯でやろうとして奪われるのがオチだったからな…

背番号の変更もこれが最後です
フレッジ 11→21 ダウン。こんな大きな番号で満足して欲しい選手じゃないって事でしょう。
マクスウェル 12→6 アップしました。色々変更させたけど、最後はここに落ち着きましたね。
マンシーニ 30→11 ふさわしくない番号といってダウン。( ゚o゚)ぱーどぅん?サイドアタッカーでしょ?

第4戦 VS RCフェニックス 65-35 (FM:ホーム) ○3-1
攻撃陣は能力差で押し切っているものの、守備陣の状態はひどいものがあります。この試合もルシオとクリスがお見合いして失点しています。

第5戦 VS スリーアローズ広島 66-34 (RLD2第1節:ホーム) ○2-0
中盤でがっちりボールキープし、ルシオの飛び出しで確実にカットできたので初めて無失点で試合を終わらせました。攻撃陣は調子が上がってきたこともあって安心して見ていられます。

初戦は負けたものの、そのあとは4連勝で帳尻は合いました。そもそもブラジル代表は、前評判や出足が悪いときのほうが結果を残しているものです。94年のアメリカや02年の日韓の時がそうですね。逆に予選で調子良かったり、前評判が高いと早いうちにコロッと負けるものです。82年のスペインや06年のドイツがそうです。そう考えれば、初戦の負けも縁起物でしょうね。
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by M.O.Sumeragi | 2008-01-26 17:39 | WCCF

新チーム「魔法の4人」

「ビルド・アップ」も終わって、次のチームの編成をしました。その名も「クアルテットマジコ」。例の4人組のブラジル人中心のチームです。

10月ぐらいにEMVPを手に入れて、クアルテットマジコのスキルを持つ3人が揃って元から持ってたBSロナウドを含めて4人のチームを組もうと思っていました。そうなればやはり、ドイツW杯のブラジル代表メンバーを組むべきでしょう。というわけでこんな感じに仕上がりました。

┏━┳━┳━┳━┳━┓11 WFWアドリアーノ
┃□┃□┗━┛11┃□┃10 BSロナウド
┃□┗10━━━━┛□┃09 CRA(05-06)カカ
┃□□□□□□□□□┃08 EMVPロナウジーニョ
┃■■■■■■■09■┃07 WMFエメルソン
┃■■08■■■■■■┃06 05-06ジウベルト(・シルバ)
┣━━━━━━━━━┫05 05-06カフー
┃■■■■■■■■■┃04 WDFルシオ
┃■■06■■■07■■┃03 05-06クリス
┃02□□□□□□□05┃02 05-06マクスウェル
┃□┏03━━━04┓□┃01 WGK(05-06)ジダ
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛
12 05-06フレッジ
13 CRAジュニーニョ・P
14 05-06マンシーニ
15 05-06エジミウソン
16 05-06ジュリオ・セザール

ブラジル代表を組むときの最大のネックは、不動の左サイドバック、ロベルト・カルロスなんですが、新バージョンでついに登場するかもしれないということで、手に入れてからこのチームを組もうと思っていました。しかし稼動が延期されたため、踏ん切りがついて組むことにしました。

さて、補正がきついと言われるフリーのチームですが、頑張っていきましょう。
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by M.O.Sumeragi | 2008-01-06 23:14 | WCCF

ビルド・アップ最後の戦い(後編)

新年明けましておめでとうございます。
更新が遅いブログですが、今年もよろしくお願いします。

さて、タイトルをあきらめて終了を決めた途端にコンチネンタルカップの決勝に進んでしまった「ビルド・アップ」ですが、せっかく手に入れたチャンスです。気合を入れて試合に臨ました。

第89戦 VS 対人戦 48-52 (CC決勝戦) △1-1 ○PK1-2
今時の対人戦は、前がかりU5、セックスバック、動物園と一通りそろったものしかいないのですが、今回もご多分に漏れずその通りです。開始早々にデキのアーリーをV・O・Hが決めて先制したものの、すぐにガウショとロナウドにしてやられて追いつかれました。そのあと、サイドから攻撃するものの、6バックの堅い守りに阻まれて決着はPK戦まで縺れ込みました。ここは流石カーンです。4本を止めて何とかタイトルを手に入れました。

引いたカードはテイラー。ミスの多いセンデロスと交代しようかとも思いましたが、今更なので止めました。

第90戦 VS ロッソ・ネロ90s 59-41 (CSC) △1-1 ○PK1-3
前半の半ばにウェアの突破でサムエル、アジャラと抜かれて先制されたものの、すぐさまコーナーキックを得ました。そのCKではショートコーナーをアルスが中に放り込んだのですが、そのボールがよくわからないうちにゴールの中に入ってしまいました。リプレイを見ると敵に当たって方向が変わったようですが、オウンゴールではなくアルスの得点になっていました。これが「得点フラグが立っていれば、何をしても入る」モードという奴でしょう。試合はそのままPK戦になり、再びカーンが3本止めて勝利しました。

引いたカードはハリスアテス。ポストプレーヤーはこのゲームでは・・・

第91戦 VS 対人戦 48-52 (RL最終節:アウェー) ●3-0
今時の対人戦は(以下略)。トッティを誰も止めることができなかったので散々にやられました。終わったあと、「仇をとってくれてありがとう」と相手チームのサテで観戦していた第89戦の相手のプレーヤーがこっちに聞こえるように言ってきたところを見ると、余程負けたのが悔しかったようですね。

最後なので、意味はないのですが引いたカードを報告すると、ミテアでした。

レギュラーリーグは最後に失速したおかげで3位で終了。有終の美とはいきませんでしたが、獲得賞金も68億5千万とタイトル6つ(RL含む)は上出来です。この監督カードを継承して次にここで戦果報告するチームを立ち上げましょう。

ちなみに最終的にチームはこんな感じになりました。
┏━┳━┳━┳━┳━┓11 フェネホール・オフ・ヘッセリンク(V・O・H) (PSV)
┃□┃□┗━┛11┃□┃10 S・カルー (フェイエノールト)
┃□┗10━━━━┛□┃09 フィーゴ (インテル)
┃□□□□□□□□□┃08 スタンコビッチ(デキ) (インテル)
┃■■■■■■■■09┃07 エシアン (チェルシー)
┃08■■■■■■■■┃06 ジュニーニョ・P (リヨン)
┣━━━━━━━━━┫05 アルス(ベティス)
┃■05■■06■■07■┃04 センデロス (アーセナル)
┃■■■■■■■ ■■┃03 アジャラ(バレンシア)
┃□□□□□□□□□┃02 サムエル (インテル)
┃□02━━03━━04□┃01 LEカーン
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛
12 WFWシェフチェンコ (ACミラン)
13 フレッチャー (マンテェスターUnd)
14 リーセ (リバプール)
15 セナ (ビジャレアル)
16 レイナ (リバプール)
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by M.O.Sumeragi | 2008-01-01 23:09 | WCCF

ビルド・アップ最後の戦い(前編)

タイトルと縁が遠くなってしまった「ビルド・アップ」ですが、このレギュラーリーグを最後にしてやめることにしました。
チームとしては完成といっていいレベルになりましたし、90試合近くもプレイしてきたのでそろそろ潮時と判断しました。次のチームも決めたことですしね。
カーンをキャプテンに迎えて、最後の戦いが始まりました。

第85戦 VS FCバルセロナ 49-51 (RLD1第5節:ホーム) ●1-3
エシアンが敵陣を横断してディフェンスラインを錯乱させたところをS・カルーがきめて先制したものの、その後エトーを誰も止めることができずにハットトリックを決められて惨敗してしまいました。相変わらず調子に乗った超人FWはどうしようもありません。

引いたカードはメンディ。左右をこなせるサイドバックは魅力的ですが、このチームには要りません。

第86戦 VS スーペル・エスパーニャ 53-47 (RLD1第6節:アウェー) △1-1
前半開始早々にセンデロスのクリアミスから失点しましたが、その後は互角の展開で試合が進み、負けを覚悟した後半の終了間際にデキのアーリーをS・カルーが決めて追いつきました。

引いたカードはマヌカリアン。ひどい物言いですが今更な選手です。

第87戦 VS FCチッタ・ディ・アクア 35-65 (CC1回戦:アウェー) ○1-4
センデロスがマニエロに競り負けて先制を許したものの、その後攻撃陣が奮起し、交代が功を奏したこともあって、終わってみればアウェー戦を3点差で勝っていました。もっとも、このゲームに明確なホーム有利があるようには見えませんが。

引いたカードはデコ。もっと早く引いていればレギュラーになれたのですが・・・

第88戦 VS FCチッタ・ディ・アクア 64-36 (CC1回戦:ホーム) △1-1
センデロスに代わってCBに入ったエシアンがマニエロに競り負けて今度も先制を許してしまいました。前の試合と違って攻撃陣が空回りし、中々点が取れずにいたところ、後半に半ばに混戦からジュニーニョ・Pが押し込んで何とか同点に追いつき、そのまま試合終了。何とか決勝に駒を進めました。

引いたカードはミスタ。前のバージョンの時には一番引いたカードでしたが、今回はまったく引けなくて困っていたカードでした。

さて、タイトルをあきらめた瞬間に再び決勝までいけるあたりが世の中面白いものですが、ここまできたら、がんばって取りたいところです。といったヒキで今回は終わりにしておきましょう。

仕事の隙間で記事を書いてますが、年末はやはり忙しいものなんですよ・・・
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by M.O.Sumeragi | 2007-12-31 15:02 | WCCF

勝てそうで勝てないこの辛さよ

噂されていた新バージョン06-07の延期が正式に発表されたWCCFですが、07-08シーズンが終わった頃に出るような話がまことしやかに流れています。
そもそも、07-08シーズンの折り返しで前年のカードが出る段階でトホホな状況だったのに、更にトホホさが増してしまいましたね。何をやってるんだか・・・
ま、要望を送る余裕が増えたと考えて、色々と要望を出しますかね。

延期したおかげでためらっていたチームを立ち上げる気が起きたので、ビルド・アップが終わったら、ここで発表することにします。

後継も決まった、ビルド・アップの結果は以下のとおりです。

第80戦 VS テーハミング・ソウル 62-38 (FM:ホーム) △1-1
前半の早いうちにデキのアーリーからV・O・Hが決めて先制したものの、その後は常に相手にボールが支配され続け、後半の半ば力尽きて追いつかれました。選手交代で流れを変えようとしたものの、結局最後まで攻め続けられそのまま試合終了しました。

引いたカードはB・カルー。またいつか兄弟コンビは組みたいですね。

第81戦 VS ACミラン 48-52 (FM:ホーム) △1-1
この試合も前の試合とまったく同じで、S・カルーとV・O・Hのコンビで先制したもののその後は一方的に押される展開でした。アルスが強奪レッテをされ追いつかれると、よく1点ですんだものだという勢いの中でG・ロドリゲスの犠牲もあって何とか守りきりました。

引いたカードはチアゴ。ジュニーニョ・Pの控えはいりません。

第82戦 VS ゲルゼンキルヘン 45-55 (NSC) ●1-0
前半開始早々にゴール前の混戦を決められて先制され、その後攻め続けたものの、サイドでボールが維持出来ず、放り込んでもポストに嫌われまくり、結局ノーゴールで試合終了。混戦時にスピードが生きるG・ロドリゲスの欠場が響いた試合でした。

引いたカードはLEカーン!結局怪我が治らなかったG・ロドリゲスと交代しました。

第83戦 VS ベティス 61-39 (RLD1第3節:ホーム) ○1-0
前半はサイド攻撃が不発だったため、後半からリーセとフレッチャーを投入して流れを変えようとしたものの状況はあまり変わらず、あきらめかけた瞬間にリーセが中央を突破してゴールを決めました。これが決勝点となり、格下相手に何とか勝利を収めました。

引いたカードはコクー。早いうちなら喜んだのでしょうが、今となってはいらない人材です。

第84戦 VS モズ・ヴェーゼル 40-60 (RLD1第4節:アウェー) ○0-1
前半にアルスのセンターサークル付近からのキラーパスを受けたデキが先制点を決めたものの、後半は一方的に押され続け、何とか耐え切って勝利を収めました。

引いたカードはフレッチャー。スタミナ切れを起こしやすいフィーゴの控えとして重要な選手です。

今回はROM変でもあったのかといいたいばかりに、中盤の支配力がガタ落ちでした。このあとプレイした別チームでも同じような状況だったので、細かいROM変があったのか、それとも負けサテだったのか知りませんが、とにかくついてないとしか言えませんでした。

稼動延期で、まともに中盤が組み立てれるバランスになることを切に望みますよ・・・
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by M.O.Sumeragi | 2007-12-25 00:25 | WCCF

届きそうで届かないタイトル

チームとしてはほぼ完成し、レギュラーリーグも圧勝した「ビルド・アップ」ですが、そろそろ辞め時な気がしてきたので、タイトルを取ったらそこで引退と思います。

という訳で引退をかけてタイトルに挑みました。

第75戦 VS ジャッロ・ヴェローナ 65-35 (EPC1回戦) ○5-2
キエーボ・ヴェローナのハイラインに苦戦するかと思ったこの試合でしたが、見かけによらず抜け出しのうまいV・O・Hのおかげで得点を重ねました。一方でカウンターからも失点するので点の取り合いになり、地力の差で勝ちました。

引いたカードはカピ。ピボーテは、ジュニーニョ・Pがいて控えもいらないので見送りです。

第76戦 VS 対人戦 53-47 (EPC準決勝) △1-1 ●PK3-1
6-1-3、U5、ウルトラマンユニと一頻りそろったチームとの対戦は、一方的に押し込むもののポストに嫌われる不運の連続で攻め切れず、カウンターから失点する最悪の展開でした。後半に入って、何とか追いついたもののPK戦で3人がはずして万事休す。このチームに限らずPK戦では負け続けてるオレっちは、すでに7連敗となりました・・・

引いたカードはアドリアーノ。捨てた選手に未練はありません。

第77戦 VS リバプール 46-54 (FM:アウェー) ○1-4
1-1で迎えた前半終了間際、S・カルーがペナルティーエリア内で倒されたのですが、この際負傷退場してしまいました。その後気合が入ったのか、展開が一方的になり終わってみれば圧勝でした。

引いたカードはフレーネ。中々魅力的なサイドバックではありますが、3バックのうちのチームにはいりません。

第78戦 VS リバーサイドFC 53-47 (RLD1第1節:ホーム) ○3-1
この試合はV・O・Hが絶好調で、また5人抜きドリブルをかまして先制しました。途中アイマールにうまくやられたものの、常にリードを保つ展開で危なげなく勝利を得ました。

引いたカードはリケルメ。他のチームで使っていたので、ここでは入りませんでした。

第79戦 VS ジャッロ・ロッソ・ローマ 44-56 (RLD1第2節:ホーム) ○3-0
前半は怪我から復帰したS・カルーがブイブイいわせて3得点。後半はセーフティーな戦い方で動きがなくそのまま試合終了。完勝でした。

引いたカードはリュングベリ。キャラのかぶるフィーゴがいるので見送りです。

相変わらず、対人戦ではセックスバック相手に勝ちきれないためタイトルに手が届きませんが、対人の可能性の低いレギュラーリーグでは好成績を収めています。セックスバックの一番の対策は、黄金連携で結ばれた3人程度の攻撃陣を組むことなのですが、動物連携を無視しているオレっちではそんなメンバー編成は中々出来るものではありません。サッカーゲームなのにサッカー的な攻略を試みると勝てないというジレンマはいつになったら改善されるのでしょうか。

ロケテ情報を見ている分には、次バージョンがまったく期待が出来ないようで、半ば諦めているのが現状です。
PSUといい、ロケテストの意味があまりないのは勘弁して欲しいのですが・・・
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by M.O.Sumeragi | 2007-11-25 22:44 | WCCF

そろそろ終わりが見えてきた?

順調に育っていった結果、なぜかディフェンスラインがアルゼンチンになってしまった「ビルド・アップ」ですが、タイトルを取ったりレギュラーリーグは最終節を待たずに優勝が確定するなど、現在絶好調といった感じです。
もうすぐ70試合も越えるし、そろそろ次のチームを考える時期が来たのかもしれませんね。

第70戦 VS ヴァレリ・キエフ 60-40 (RLD1最終節:ホーム) ○6-0
2位との勝ち点差4で優勝は確定していたこの試合、中盤を完全に支配できたおかげでやりたい放題になってしまいました。S・カルーが4得点とシェバのレギュラー化を阻む大活躍で圧勝でした。

引いたカードはジウベルト。前回は加入した彼も今回は見送りです。

レギュラーリーグの優勝のついでに任期延長まで来てしまいました。このチームで100試合以上する気はないので意味はありませんが、結構勝ってたことを改めて感じましたね。

第71戦 VS バイエルン・ミュンヘン 48-52 (CT1回戦:ホーム) △1-1
デキ-シェバのワンツーで先制したものの、マカーイに強引に中央を突破され同点に追いつかれ、そのまま引き分けてしまいました。押し気味で勝てそうな試合だっただけに残念です。

引いたカードはアイマール。お気に入りの選手ですがセカンドトップタイプの選手はいらないので見送りです。

第72戦 VS バイエルン・ミュンヘン 49-51 (CT1回戦:アウェー) ●2-0
ジュニーニョ・Pが帰ってきて中盤のグダグダが直るかと思ったのですが、どうにも調子が出ず、マカーイにアジャラが競り負け続けて完敗でした。

引いたカードはルイ・サハ。セカンドトップの(ry

第73戦 VS ASロウズ・プリンス 43-57 (FM:アウェー) ●2-1
アジャラがヴィエリに競り負けるわ、サムエルが自陣でボール奪われて失点するわとトホホな点の取られ方で負けた試合でした。

引いたカードはサネッティ。このままアルゼンチンディフェンスラインにしようかとも思いましたが、結局はやめました。

第74戦 VS ドラゴン・ダス・アンダス 42-58 (FM:アウェー) ○1-2
後半にデコの芸術的なスルーパスを決められて先制され敗色ムードが濃厚な中、後半から入ったリーセがサイド突破から内に切り込んで同点。終了間際に相手のクリアミスをS・カルーが拾ってゴールを決め、奇跡の逆転勝利でした。

引いたカードはグリゲラ。4バックへの対応を考えれば必要な選手ですが、ここはあえて見送りです。

平行してプレーしていたユベントスの06-07シーズンのチームはRLD1だけが取れずに全冠をあきらめたのですが、ビルド・アップはあっさりと取ってしまった。世の中うまくいかないものですね。
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by M.O.Sumeragi | 2007-10-15 05:57 | WCCF

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