皇深廉(すめらぎみかど)のゲームメインの日記


by M.O.Sumeragi

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カテゴリ:WCCF( 101 )

チームとしての完成は近い?

色々あって更新自体が久しぶりですが、ビルドアップを久々にプレーしてきました。
実はチームグラフが限界に達して、あっちを上げればこっちが下がるモードに入っています。
紅白戦->休養の練習パターンができるようになりましたね。

第63戦 VS ビジャ・レアル 48-52 (FM:アウェー) ○0-3
前半開始早々にフィーゴのサイド突破からS・カルーが決めて先制したあとは、ずっと中盤での混戦が続いて、後半にこぼれ球的に相手ゴール前に転がったボールをV・O・Hが2点決めて勝負ありといった感じのゲームでした。

引いたカードはフィナン。4バックを捨てるつもりでいるので、SBは構想外です。

第64戦 VS フェイエノールト 40-60 (FM:アウェー) ○1-3
デキのアーリークロスをS・カルーが合わせて先制したものの、すぐさまカイトに信じられない距離からのロングシュートを決められ追いつかれました。後半に入るとV・O・Hがポストプレーでアシストしたり自分で決めたりと絶好調で終わってみれば快勝でした。

引いたカードはセナ。まったく調子が上がらず、ベンチウォーマーだったピンツィと交代です。

第65戦 VS ロッソ・ネロ90s 39-61 (RLD1第5節:ホーム) ○2-1
思ったより戦力差のあるこの試合は、ジュニーニョ・Pのキラーパス(死語)が決まって先制。その後ウェアの超人突破で追いつかれたものの、V・O・HのポストからS・カルーが決めてこれが決勝点。超人の猛攻を何とか耐え切って薄氷の勝利でした。

引いたカードはナターリ。リベロっぽい選手みたいですが、パワー重視の能力値が気になって加入は見送りました。

第66戦 VS チェルシー 47-53 (RLD1第6節:ホーム) ○1-0
フィーゴとフレッチャーが2人とも調子が悪く、3トップで挑んだこの試合は、前半にシェバとS・カルーのコンビで先制したものの、あとは防戦一方で何とか勝利を収めました。

引いたカードはルシウス。両サイドをこなせるのは魅力ですが、サイドの選手は余っているぐらいなので見送りです。

第67戦 VS ノースレイン・スパーズ 46-54 (KCC1回戦) ○0-1
まったく互角の展開の中、がら空きの中央をジュニーニョ・Pのロングパスが切り裂き、V・O・Hが決めて勝利。守備で危ない場面が何度かあったものの、完勝といえるでしょう。

引いたカードはアジャラ。アテネ五輪での色んなプレー(意味深)を見て以来、ファンになったので無理矢理入れることにしました。スタムが退団します。

第68戦 VS マルセイユ 61-39 (KCC準決勝) ○4-0
この試合はV・O・Hが絶好調で、5人抜きを決めたりと信じられないプレーを連発してくれました。おかげで危なげなく勝利を収めました。

引いたカードはフラール。アジャラの前に来ていれば加入させたのでしょうが、タイミングが悪すぎました。

第69戦 VS 対人戦 48-52 (KCC決勝) ○0-2
それなりに育ったチームとの対戦でいたが、前半にカウンターからS・カルーがきっちりと決めて先制。その後ジュニーニョ・Pが負傷退場したこともあって、守備的な布陣に切り替え危なげなく守り、終了間際にもカウンターでダメ押し。ジュニーニョ・Pは気になるものの余裕の勝利でタイトルをゲットしました。

引いたカードはアメオビ。V・O・Hに控えはいりません。

WCCFはICカードで100試合プレーすることが保障されていて、任期延長で最大150試合をプレー可能となっています。60試合前後でチームグラフは完成し、連携も限界システムのおかげで、滞ってしまいます。実際100試合も同じチームでやれば飽きてくるので、任期延長はいらないよな、というのはオレっちの本音です。
ICカードの回転が速くなるからSEGAも儲かるいい案だと思うんですけど、どうでしょうかね?
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by M.O.Sumeragi | 2007-09-12 01:11 | WCCF

更新怠慢ですみません

ここのところ、個人的な事情があるのと、仕事が非常に忙しいため、ブログの更新どころかゲームのプレイもままならない状況ですが、 忙中閑ありでバーチャの大会出場ついでにWCCFをプレイしてきました。思えばバーチャの大会も1月以上御無沙汰だったんだよな・・・

第58戦 VS FCバルセロナ 47-53 (RLD1第3節:ホーム) ○2-1
相手の3トップ対策にエシアンを左サイドバックに据える布陣を取ったら、これがあたりで右サイドバックのスタムがロナウジーニョにスピード負けした1失点のとき以外は完璧に抑えてくれました。攻撃陣も誕生日で絶好調のS・カルーを中心に重厚な攻めで点差以上の差をつけた内容で勝てました。

引いたカードはバイネリン。中々に魅力のある選手ですが見送りです。

第59戦 VS ASローマ 55-45 (RLD1第4節:ホーム) ○3-0
この試合は、中盤を完全に制圧してボール支配率63%の圧勝でした。デキがドリブルで中に切り込んでシュートを決めるなど、やりたい放題でした。

引いたカードはベーロン。カードごとにカタカナ表記が違うのが気になりますが、それだけです。

第60戦 VS 対人戦 47-53 (KCC1回戦) ○0-1
イングランドチーム選抜の6バックU5との対戦でしたが、スピードのないブランブルをフィーゴが突破して得た虎の子の1点をエシアンをSBに下げた守備陣が危なげなく守りきり、勝利を得ました。

引いたカードはシセ。今日(8/5)誕生日のS・カルーとキャラがかぶっているので見送りです。

第61戦 VS 対人戦 55-45 (KCC準決勝) ●0-1
7-1-2(実質は7-0-3)のドン引きチーム相手になぜかボール支配率で負ける不思議な試合は、相手のロンシュー攻勢もあって怒りしか残らない試合でした。

引いたカードは、カー。3トップが多い対人戦対策にスタムと交代も考えましたが、もう少し様子をみることにしました。

第62戦 VS タレンティ・デ・カルチョ 50-50 (FM:アウェー) ●1-0
お互いゴール前までは迫るもののあと1本が出ない試合は、後半にG・ロドリゲスとサムエルの間隙をルーニーがついて失った1点を「取り返すことが出来ず、悔しい敗戦となりました。

引いたカードはバイーア。CBで欲しいのはもう少しスピードのあるカバーリングタイプなので見送りです。

相変わらず中盤を厚くする構成に意味の薄いゲームバランスに腹が立ったプレーでしたが、新バージョンになったらこの点は改善されるのかなと期待しています。

もっとも、最近のSEGAのゲームで期待を裏切らなかったことはほとんどないのですが・・・
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by M.O.Sumeragi | 2007-08-06 05:15 | WCCF

久々のWCCF

7月に入って急に仕事が忙しくなったため、ブログの更新が滞っていましたが、今日は何とか時間を作ってWCCFをプレイしてきました。しかし、タイミングが悪かったのでCTの裏でフレンドリーマッチの連続になってしまいました。

第53戦 VS オリンピコ・セレステ 57-43 (FM:アウェー) ●2-0
攻め続けるものの、ポストに嫌われるだ何だと不運が続きました。都市伝説に言う、相手の得点フラグが立った状態という奴ですが、中盤で何とか防いでいたものの、残り10分でロングシュートを弾いたところを押し込まれるパターンで2点を失い轟沈しました。

引いたカードはキャラガー。統率力のあるDFですが、DF陣は弄くりたくないので見送りました。

第54戦 VS アーセナル 52-48 (FM:ホーム) ●0-1
この試合も前の試合とまったく同じ展開で、最後の最後でアンリにやられました。得点フラグは都市伝説ではなく、マジであると思わせる試合でした。

引いたカードはYGSのファブレガス。キラカードではありますが、交代するのがジュニーニョ・Pなので躊躇しました。

第55戦 VS アフリカン・イーグルス 49-51 (FM:ーム) ●1-2
スローインからの流れでV・O・Hが先制弾を叩き込んだものの、後半に入ってからウェアとドログバの超人的な身体能力に押し切られ、逆転を許してしまいました。

引いたカードはマカーイ。相変わらず調子のいいV・O・Hと交代する気はないので見送りです。

負け続けた結果、特別メニューが来てしまいました。この前までの絶好調がウソのようです・・・

第56戦 VS FCバルセロナ 52-48 (FM:アウェー) ○2-4
特別メニューの効果か、前半からがんがんに飛ばしてV・O・Hとシェバで2てんづつ、計4点を奪いました。しかし、後半に入るとサイドを破られまくり2点を失いましたが、前半の貯金で逃げ切りました。

引いたカードはハーリヤ。CHはピンツィですら持て余している状況なので入る余地はありません。

第57戦 VS バイエルン・ミュンヘン 50-50 (RLD1第2節:アウェー) ●2-3
カウンターで先制されたものの、後半に入っていきなりV・O・Hがシェバのお株を奪う開幕矢を決めて追いつきました。そのあとは点の取り合いで最終的には競り負けてしまいました。

引いたカードはクリナ。FW表記ではあるものの、SBのような能力の持ち主のようですね。両サイドがこなせるのは魅力ですが、別のチームで活躍してもらうことにしました。

前回の絶好調の反動か、キラを引いた反動かは知りませんが絶不調でした。まあ、厄落としが済んだと思って、次は気分を入れ替えていきましょう。
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by M.O.Sumeragi | 2007-07-16 23:48 | WCCF

タイトルへの挑戦

さて、50戦近く戦った「ビルド・アップ」ですが対人戦で勝ちきれないため、タイトルとは縁遠いチームでしたが、前回終了時でレギュラーリーグ・ディビジョン2でトップと勝ち点差1の2位とがんばっています。相手次第ではありますが優勝の目があります。入ってすぐにレギュラーリーグの最終節になったので1ゲーム目から熱い事になってしまいました。

第48戦 VS カリビアン・パイレーツ 64-36 (RLD2最終節:ホーム) ○2-1
前半にDFからのフィードを受けたデキとV・O・Hのコンビプレーで先制したものの、後半の半ばにCKから失点。嫌な空気が流れたところに、フィーゴとシェバで相手のディフェンスラインを切り裂いて突き放し、何とか勝利を収めました。

1位のチームが負けたみたいで、レギュラーリーグ・ディビジョン2の優勝が決まりました。初めてのタイトルです。

引いたカードはババヤロ。面白そうな選手ですが、現在ジョーカー的な使われ方で活躍しているリーセとキャラかぶるので、見送りです。

第49戦 VS ウディネーゼ 37-63 (RLD1第1節:アウェー) ○0-1
ディビジョン1のチームの割には戦力差のついた相手との試合でしたが、前半の開始早々に3バックのサイドを突いたシェバのクロスをV・O・Hが頭で合わせて先制。しかし、そのあとはお互いの厚い中盤でのボールの奪い合いに終始して試合終了。まさしく野球で言うところのスミイチの試合でした。

引いたカードはサムエル。守備の要として、キャプテンとしてがんばってもらっています。

第50戦 VS 対人戦 52-48 (THC1回戦) ○2-1
前線はマンUで固め、4CBでDH2人を中央に寄せたチームとの対戦でした。おかげさまで、フィーゴに代わってスタメン入りしたリーセ(デキが右サイドに移動した)がサイドをずたずたにしてくれました。V・O・Hのヘッドで先制したものの、後半にギグスとファン・ニステルローイの絶妙のコンビネーションにやられて追いつかれました。PK戦を覚悟した終了間際にこぼれ球をV・O・Hが押し込んで辛くも勝利できました。

引いたカードはエマニュエルソン。何か懐かしい人を引いてしまいましたね。

第51戦 VS 対人戦 57-43 (THC準決勝) ○0-1
ポルトガル選抜なチームとの対戦になりました。前半開始早々にシェバが昔の開幕矢を髣髴とさせる突破をかまして先制。その後は中盤の守備がうまくいった為、危なげないまま試合終了しました。また、スミイチです。

引いたカードはダフ。サイドアタッカーはリーセとフィーゴの両翼で十分です。フレッチャーという優秀な控えもいるし。

第50戦 VS 対人戦 50-50 (THC決勝戦) ○2-1
決勝の相手はオールタイムなU5ミランでした。前半にウェアの超人突破を決められ、先制されるとウェア、シェバ、ボバンの3人に怒涛の攻撃を喰らい、何とか失点せずにすんだといった感じで、攻撃もフィーゴがマルディーニに完璧に抑えられ、前半が終了しました。後半に入って、フィーゴに代わってリーセを投入すると、これがあたりで、デキの右サイドからのアーリークロス、リーセの深い位置からのクロスを立て続けにV・O・Hが決めて奇跡の逆転勝利をはたし、タイトルを奪取しました。

引いたカードはチアゴ。中盤のリンクマンはジュニーニョ・Pが十二分に活躍しているので必要ありません。

さて、1日で2つのタイトルをゲットするという幸運に恵まれましたが、これもチームが成熟してきたところに、シェバという超人が加入して攻撃力が跳ね上がったためでしょう。実際、フィーゴにも大分連携線がついてきたし、デキもつながりはじめています。もう少したつと結構強いチームになりそうだと、自画自賛しているところです。
っていうか、今回全勝じゃないですか!
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by M.O.Sumeragi | 2007-06-17 21:37 | WCCF

超人降臨!

さて、ディフェンスラインをスピードでぶち抜かれない限り、守備の安定してきた「ビルド・アップ」ですが、攻撃陣の連携がイマイチなため、波に乗り切れていない気がします。メンバーも固定されてきたことで、いい方向に向かってくれればと思います。

第43戦 VS 対人戦 54-46 (PSC1回戦) ○1-0
相変わらず対人戦は6バック相手になりますが、前半の間にサイドから仕掛けたおかげで、後半に入ると後方のサイドの4人がスタミナ切れを起こし、後半から入った元気なリーセがやりたい放題になった結果、チェックの遅れた隙に放ったアーリークロスをV・O・Hが決めて勝利。守備も安定していたので安心してみていられた試合でした。

引いたカードはシモンズ。結構よさげなDHみたいですが、アルスとエシアンのコンビを崩すほどのインパクトはありませんでした。

第44戦 VS 対人戦 41-59 (PSC準決勝) △1-1 ●PK5-6
4CBのキラ黒相手に、サイドからの切り崩しで対抗したのですが、放ったシュートがことごとくポストに嫌われ、前半終了。後半も相変わらずの展開の中、いい位置でももらったFKをジュニーニョ・Pが決めて先制。しかし、終了直前にシェバのうまい抜け出しにやられて追いつかれました。7人目までもつれ込んだPK戦の末、惜しくも敗退しました。

引いたカードは、WFWのシェバ! 経験値のたまりが遅く、イマイチ活躍の出来ていなかったB・カルーと、兄弟プレーに未練はあったものの交代しました。

第45戦 VS アスル・デ・シエロ 52-48 (FM:ホーム) ○1-0
前半は一進一退の攻防でしたが、後半から入ったシェバが1ゴール1アシストの大活躍で、勝利を手繰り寄せました。相手のディフェンダーは、可哀想になるぐらいシェバをまったく止めることができませんでしたね・・・

引いたカードはオウスアベイア。魅力的な選手ですが、スピードスターが2人いるこのチームには必要ありません。

第46戦 VS ジャッロ・ベローナ 35-65 (RLD2第5節:アウェー) ○0-1
このチームの高い位置のディフェンスラインに終始苦しめられた試合でした。オフサイドを5回も取られたのは初めてです。サイドからの切り崩しもうまくいかず、後半から調子の悪いフィーゴと交代して、右のサイドに入ったシェバが突破を決め、ラインが崩れたところにV・O・Hにクロスをあわせて何とか勝利を収めました。

引いたカードはドログバ。シェバを引く前だったら入ったかもしれませんが、今となっては要りません。

第47戦 VS コスタ・デル・ソル 52-48 (RLD2第6節:アウェー) ○0-4
シェバの加入で危機感を持ったのか、S・カルーが突破からゴールを決めていきなり先制しました。後半からシェバが入るとあとは二人のスピードで相手のディフェンスは完全に崩壊。まさしく圧勝でした。

引いたカードはアルビオル。センデロスと交代してCBをやってもらおうかとも思いましたが、もう少しこのまま様子を見ることにしました。

それにしても、超人シェバはすごいですね。調子が悪く1試合スタミナのもたないフィーゴに代わって、後半から右サイドに入っているのですが、それでもすべての試合でゴールに絡む大活躍。無茶苦茶すごいスーパーサブっぷりです。まさに、「もうだれにもとめられなぁい!!!(byカノタケヒコ)」って感じですね。
勝ちにこだわるチームに大抵入っているのが頷けるパフォーマンスですね。一度味わったら二度と手放したくなくなるわ・・・
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by M.O.Sumeragi | 2007-06-09 17:29 | WCCF

チームが完成?いやいやまだまだ

さて、メンバーが固定されてきた感の強い「ビルド・アップ」ですが、今のチームはこんな感じです。

┏━┳━┳━┳━┳━┓11 フェネホール・オフ・ヘッセリンク(V・O・H) (PSV)
┃□┃□┗━┛11┃□┃10 S・カルー (フェイエノールト)
┃□┗10━━━━┛□┃09 フィーゴ (インテル)
┃□□□□□□□□□┃08 スタンコビッチ(デキ) (インテル)
┃■■■■■■■■09┃07 エシアン (チェルシー)
┃08■■■■■■■■┃06 ジュニーニョ・P (リヨン)
┣━━━━━━━━━┫05 アルス(ベティス)
┃■05■■06■■07■┃04 スタム (ACミラン)
┃■■■■■■■ ■■┃03 サムエル (インテル)
┃□□□□□□□□□┃02 センデロス (アーセナル)
┃□02━━03━━04□┃01 レイナ (リバプール)
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛
12 B・カルー (パリ・サンジェルマン)
13 フレッチャー (マンテェスターUnd)
14 リーセ (リバプール)
15 ピンティ (ウディネーゼ)
16 G・ロドリゲス (ビジャレアル)

これがもっと引き気味で、ジュニーニョ・Pのところに守備的な選手を入れれば、流行の6バックになるところですが、オレっちは3バック時はラインを上げるので決してそんなオタフォメはしませんよ。

では結果報告を。

第38戦 VS モッシュ・ロヒージャ 60-40 (RLD2第3節:ホーム) ○5-0
開始早々、エシアンのスルーパスを受けたV・O・Hがゴールを決めると後は一方的な展開で合計5点を取る快勝。ジュニーニョ・PのFKや、フィーゴの超人突破、V・O・Hのトリプレッタなど、見てるこっちはホクホクものでしたね。

引いたカードはグジョンセン。数値の高さから一時期は廃人御用達でいたが、最近見かけなくなりましたね。ヒトリデデキタじゃないからね。B・カルーとキャラがかぶるので、加入は見送りです。

第39戦 VS ブラックパンサー浪速 40-60 (RLD2第4節:アウェー) ●2-0
この試合は、上がり目のラインをエムボマとディ・ミケーレの2トップにズタボロにされて完敗でした。G・ロドリゲスを入れた後は立ち直ったので、やはりあの面子ではスピード対応能力が
低いということでしょう。

引いたカードはデキ。いいゲームメイクをしてくれていますよ。

第40戦 VS 対人戦 35-65 (FM:アウェー) △1-1
典型的な6バック白クローンなチームとの対戦でした。アドリアーノの超人突破で先制され、フィーゴの突破がイマイチ機能せず、敗戦を覚悟したときに、後半から入ったリーセの突破が成功し、クロスをV・O・Hが決めて同点。出来をサイドにしたときのサイド攻撃の破壊力の乏しさを痛感しました。

引いたカードはラーション。決定力不足の解消にうってつけの人材だとは思いましたが、カルー兄弟を気に入っているので、FWの入る余地がないのが現状です。

第41戦 VS 対人戦 50-50 (FM:ホーム) ●0-2
7バックのU5ミランという、何ともいえないチームとの対戦は、シェバ、カカ、セルジーニョといったスピードのある選手を止めきれずに完敗でした。これ以上何も言いたくありません・・・

引いたカードはリバス。DFでも、スピードのある選手がほしいので、見送りです。

第42戦 VS コインブラ・フリウリ 51-49 (FM:ホーム) ○1-0
お互いにゴール前までボールを持っていくことは出来るものの、DFの奮闘でシュートを打たせないまま、時間がすぎていく試合でした。最後はゴール前のスポットに入ったボールをV・O・Hがすばやく反応して押し込み、何とか勝利を得ました。

引いたカードはベルマエレン。DFでも、~(以下略)

2度の敗戦は同じ理由で負けているので、弱点がはっきりしたのはいいのですが、それに対応する選手を引けるかどうか、また誰を抜けばいいのかが悩みどころですね・・・
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by M.O.Sumeragi | 2007-05-31 23:12 | WCCF

えらい久しぶりだね・・・

ここのところご無沙汰していたWCCFの話ですが、実際にほとんどプレーしていませんでした。ホームのゲーセンは綺羅引き目的のセックスバックの廃人が常に常駐していて、入ろうとすると威嚇してくる始末だったので、馬鹿馬鹿しくてプレーしていませんでした。
「そこ入るのかよ、ケッ!」とか聞こえるような独り言を言われた日にゃもう・・・(ちなみに、そのサテ、7クレぐらいで綺羅が出た)

で、昨日はVF5の公式大会に出るために遠征して、受付までの時間があったので、プレーしました。

第33戦 VS フィル・トロッターズ 53-47 (RLD2第1節:ホーム) ○2-0
押し気味の展開から、ショートコーナーから、リーセが押し込んで先制すると、後は一方的に攻め込んで、後半にデキが左サイドから内に切れ込んで追加点を上げてトドメ。まさしく完勝でした。

引いたカードは、ビルトール。FWは今の体制が気に入ってるので交代はなしです。

第34戦 VS ロコモティフ・ブランカ 59-41 (PSC1回戦) ○3-0
この試合は、ジュニーニョ・Pのゲームメイクが冴えて相手を圧倒、センデロスのフォアチェックと相性がいいのか、ピンチらしいピンチもなく、圧勝しました。ちなみにショートコーナーからリーセのヘッドがいい得点源になっています。

引いたカードはガットゥーゾ。01-02の最初のプレー以来気に入っている選手ですが、故に変わり映えがしないので、見送りです。

第35戦 VS 対人戦 53-47 (PSC準決勝) △1-1 ●PK4-2
ロッソ・ネロを着たドログバやジェラードのいるチームとの対戦でしたが、開始早々にフィーゴの突破からのクロスをV・O・Hが押し込んで先制。その後は選手能力にものを言わせた相手の攻めを何とか押さえ続けたものの終了間際にドログバの個人技にやられてPK戦にもつれ込みました。こうなると、選手能力(特にスタミナ)の差がモロに出て惜しくも敗退です。レイナ、読みはすべてあたってたんだけど、1本も止められなかったよ・・・

引いたカードはバイネリン。調子が完全に落ちたフレッチャーとの交代を考えましたが、今までの功労者だし、調子が戻れば再び活躍できると信じるので交代は見送りです。

第36戦 VS カルデロン・マドリード 43-57 (FM:アウェー) ○1-2
デキ→フィーゴ→S・カルー→V・O・Hと流れるようなパスワークで相手の守備陣を崩壊させて先制したものの、後半にミドルシュートを弾いたボールを押し込まれ同点にされました。デキとV・O・Hのコンビで何とか突き放したものの、冷や汗物の1勝でした。

引いたカードはバイーア。似たようなスタイルのセンデロスが大活躍中なので、交代させません。

第37戦 VS スリーアローズ広島 36-64 (RLD2第2節:アウェー) ○0-1
予想以上に戦力差のついた対戦でしたが、中盤で五分五分の展開を繰り返していました。前半に運良く先制できたから良かったものの、引き分けや負けていてもおかしくない試合でした。厚い中盤を誇るはずなのに・・・

引いたカードはベルカンプ。他のチームで使用中なので見送りです。

薄線止まりの連携ではサイドからのクロスの破壊力がイマイチなため、攻撃の破壊力に乏しさを感じますが、その分中盤を含めた守備力でカバーしているので、負けていません。守備のMVPは反対サイドまで追いかけてボール奪取するセンデロスなのでしょうが、実はアルスがその穴を埋め、サムエルとスタムでラインを確保し、エシアンやジュニーニョ・Pがフォアチェックの先に待ち構えている体制があってのことです。アルスには本当に助けてもらってます。

それにしても、キーパーは弾いたボールに覆いかぶさってほしいんだけどそういう動きがプログラムされていませんね。ヒットメーカーは攻撃シーンの強化には積極的でも守備の動きはあまり気にしていないだよね・・・
だから、サッカー知らないとか言われるのだけど。
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by M.O.Sumeragi | 2007-05-05 12:11 | WCCF

裏開催の日々

フィーゴも入って、オレっちの気合も増してきた「ビルド・アップ」です。
今回入ったタイミングはICCの第1戦だったのですが、賞金が足りないため(6億8500万)FM漬けになってしまいました。

第28戦 VS ベティス 46-54 (FM:アウェー) △2-2
前半にレイナとサムエルのクリアミスで2点を先制されてしまったものの、後半に入ってスローインを受けたフィーゴが反対サイドまで横にドリブルしていって、リーセとスイッチしてゴールを奪うという体液出まくりの攻撃を見せてくれれば、そのフィーゴと交代で入ったフレッチャーがCKからの混戦を押し込んで同点で試合終了。冷や汗物の引き分けでした。

引いたカードはソリン。攻撃に出て行ったまま帰ってこないA・コールとの交代も考えましたが、
今度作るアルゼンチン選抜のメンバーなのでそれまでとっておくことにしました。

第29戦 VS ロコモティフ・カザンカ 57-43 (FM:ホーム) ○2-1
A・コールのサイドチェンジを受けたフィーゴが内に切れ込んで先制点を挙げたものの、すぐさま顔色の悪いサムエルがチェックに行かずに失点したところで前半終了。後半は中盤の熾烈な争いの中、フィーゴのアーリークロスを受けたV・O・Hが決勝点を挙げて辛くも勝利をあげました。

引いたカードはアルス・ガルシア。不動のレギュラーです。

第30戦 VS リヨン 49-51 (FM:アウェー) △1-1
ジュニーニョ・PのCKのピンポイントなCKを防ぎきれず先制され、終始押され気味の展開でした。しかし後半に入って、カルー兄弟のそろった3トップにトップ下フィーゴの体制になると攻撃が機能し始め、フィーゴからのスルーパスを受けたV・O・Hが同点ゴールを決めたものの、ここで力尽きてドローでした。

引いたカードはタッディ。カードの説明によればユーティリティのあるドリブラーらしいですが、ショルが様子見の段階なので見送りました。

第31戦 VS バーデン・フェリックス 46-54 (FM:アウェー) ○0-1
前半はお互いに決定力を欠く形でスコアレスの終了。後半もお互いのDF陣が奮闘して決定的なチャンスを作れない中、V・O・Hが前線でポストプレーを見事に決めてS・カルーの得点をお膳立てしてくれました。

引いたカードはデキ(スタンコビッチ)。実は01-02のときに、そのゲームバランスのため合計数値の高さの割りに役に立たないカードとして印象付いているのですが、今のバランスなら活躍してくれるはずです。いまいち活躍できていないショルと交代です。

第32戦 VS PSVアイントフォーフェン 46-54 (FM:ホーム) ○1-0
前半は常に押され気味でエシアンやアルスもディフェンスラインをカバーするような状況から、エシアンのクリアボールを受け取ったS・カルーがそのままゴールまでボールを運んでくれました。後半に入って、相手が攻め疲れたのか圧力は減ったものの防戦一方で何とか守りきって勝利を収めました。

引いたカードはジュニーニョ・P。3バックへの移行を考えていたところだったので、A・コールと交代です。

とりあえず、3バックにしてデキやジュニーニョ・Pを中盤に入れることで、中盤の支配力を上げつつ守備力を強化して行く方向に決めました。
それに、今回は負けていないんですよね。大分強くなったものです。
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by M.O.Sumeragi | 2007-01-22 00:21 | WCCF

久々のビルドアップ

今回は、久しぶりにビルドアップをプレーしたのでその報告です。

前回の最後でキャプテンのキャンベルを放出したので誰がキャプテンになるのか楽しみだったのですが、サムエルがキャプテンになっていました。特に報告とかがあったわけではないので、危うく見落とすところでした。

第23戦 VS ハイランドダラーSV 52-48 (FM:ホーム) ○2-0
この試合はB・カルーをトップ下にしてV・O・Hの1トップでスタメンを組んでみました。いきなり二人のワンツーでゴールを奪うことは出来ましたが、どうもB・カルーはトップ下よりもセカンドトップの方が得意みたいですね。後半にもV・O・Hがゴールを決めて結局は完勝でおわりました。

引いたカードはピンツィ。待望のCHです。出番の無いリチャードソンと交代です。

第24戦 VS アステカSC 49-51 (RLD2第6節:アウェー) ○0-1
終始押し気味なのになかなか点が取れない、そんな嫌な展開の中で珍しくリーセが内に切れ込む動きを見せ、ショートを撃ちました。キーパーに弾かれたところをS・カルーが決めて、これが決勝点になりました。

引いたカードはボウヤー。突破力がいまいち発揮できていないディ・ナターレと交代です。

レギュラーリーグを6節終わったところで4位で、勝ち点差から2位にすらなれないことが決定してしまいました。

第25戦 VS オリンピック磐田 50-50 (RLD2最終節:アウェー) ○0-2
前回同様サイド攻撃を中心に戦ったのですが、リーセの調子がいまいちだったので右を中心に戦いました。前半のうちに2点取れたものの、後半はフレッチャーが疲れて動けなくなり、代わりで入ったボウヤーもいまいちだったのでそのまま試合終了でした。

引いたカードはD・フェレイラ。入れようとしたら、次がローカルチャンピョンシップで参加資格を持っていたので選手変更が出来ませんでした。

第26戦 VS ネラッズーリ・ミラノ 47-53 (ローカル1回戦) △0-0 ●PK2-4
思ったより戦力差が開いていない相手との試合になりました。おかげでまったく互角の戦いを繰り広げ、PK戦で惜しくも敗退しました。

引いたカードはフィーゴ。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
今までカード化されていない選手の中で1番欲しい選手がきてくれました。黒であることなんて関係なく早速加入です。ずっと顔色が悪く試合に出ていないアドリアーノと交代です。

第27戦 VS 対人戦 41-59 (FM:ホーム) ●0-1
かなり、戦力と経験に差のあるチームとの対戦でしたが、このバージョンになって妙にパワーアップしたドログバにスタムが抜かれて失点した1点に抑えることが出来ました。上出来だったと思います。セックスバック相手に…

引いたカードはショル。色々と悪い印象がついてしまったボウヤーと交代です。

「ビルド・アップ」も大分選手層が厚くなってかなり強くなってきました。フレッチャーがいい感じなため、せっかくのフィーゴも活躍の機会が無かったのですが、これから大活躍してくれると期待しています。
ただ、リアルのフィーゴのあの日本刀のような切れ味のドリブルは、「溜め」のないWCCFでは再現不可能でしょうけど。
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by M.O.Sumeragi | 2007-01-14 03:17 | WCCF

ラッキーでしたね

さて、例の暗黒面に落ちたチームその2(アンリ、ロナウドの2トップ)で大会に出ました。

結果はというと、2勝1分けで予選突破で、決勝トーナメント1回戦負けです。

7バックと批判されるメンバー構成で堅守して、(言い訳させてもらえば、ガットゥーゾとジャンニケッダは中盤の守備中心でちゃんと攻撃参加もさせていましたよ。)アンリ、ロナウドの2トップがジダンからのパスを受けて突っ込む速攻で相手の守備陣を疲労させ、交代したアドリアーノの突破力で相手を押し込む試合展開で相手を圧倒してしました。

流石は暗黒面です。

予選3試合を無失点で切り抜け、点を取った2試合は勝てました。決勝トーナメント1回戦では、典型的な6バック相手に決定的な形は作るものの、相手GKの好セーブに阻まれスコアレスのままPK戦に持ち込まれました。こちらの一人目のアンリがはずしただけの4-5で惜しくも敗退でした。

感想としては、ロム変があったのか、それとも大会仕様なのか知りませんが、セックスバックの場合、攻撃が機能しないようになっていたように感じました。
中盤からのロングパスのカット率が高かったため、中盤を経由しないチームが軒並み点が取れずに苦戦していました。全体的に引き分けが多かった印象があります。
こっちも取った2点はジダンから前線に出たボールを更に捌いて出たボールを決めた形でした。
だから、ジダンにアシストついてないんですよね。

実際問題、WCCFはロングキックが異常なまでに正確なので、中盤すっ飛ばしのフォーメーションが機能するというバランスのゲームなのが最大の改善点だと思っているので、この大会のような方向で調整してくれればありがたいかな。オレっちはまだこれでも不足だと思ってますよ。ボールアウトが増えて試合が細切れになるでしょうけど、交代がしやすくなるからその方がいいというのが、オレっちの意見です。

頼むから後半1回もボールアウトせず、交代できない状況があるのを何とかしてくれ!!
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by M.O.Sumeragi | 2006-12-25 01:18 | WCCF

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