皇深廉(すめらぎみかど)のゲームメインの日記


by M.O.Sumeragi

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カテゴリ:WCCF( 101 )

新チーム始動

アリエル?アリエン!が終わって、次のチームを考えていたのですが、なかなかいいのが思いつきませんでした。
最近、ここで発表していないチームとして国籍でコンセプトを組んだチームを2つばかり持っているのですが、その流れでこんなチームを作ってみました。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓16 LE エムボマ (カメルーン)
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃15
┃□┃□□□□□□□┃□┃14 LE オリセー (ナイジェリア)
┃□┗━11━━━━━┛□┃13 ガルゴ (ガーナ)
┃□□□□□□□10□□□┃12 コンテー (シエラ・レオネ)
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■■■┃11 カロン (シエラ・レオネ)
┃■■■■■■■■■■■┃10 ルーニー (イングランド)
┣06━━07━━08━━09┫09 ピーナール (南アフリカ)
┃■■■■■■■■■■■┃08 スコールズ (イングランド)
┃■■■■■■■■■■■┃07 アッピア (ガーナ)
┃□□□□□□□□□□□┃06 ギグス (ウェールズ)
┃02□□03□□04□□05┃05 ローレン (カメルーン)
┃□┏━━━━━━━┓□┃04 LE ヴェスト (ナイジェリア)
┃□┃□□□□□□□┃□┃03 ファーディナンド (イングランド)
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃02 A・コール (イングランド)
┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01 キャロル (北アイルランド)

チーム名は「Commonwealth」(コモンウェルス)です。
ぱっと見、よく分からんチームかと思いますが、「The Commonwealth」―英連邦です。

ギグスとスコールズを使いけど、マンチェスターutdでやりたくなくて、他に共通点が見つからなかっただけなんですけどね。(グレートブリテンやイギリスだとイングランド代表+αにしかならないからやめました。)

このチームは現在空きが一つありますが、ここにはキューウェルが入る予定です。彼はまだ引いてないんですよ。ファバッリやミスタは10枚以上あるのに! orz
ちなみに、ギグスやファーディナンドもキラが手に入り次第交換です。
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by M.O.Sumeragi | 2006-05-13 21:30 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 最終節 ~シルコレよ永遠なれ~

現在、レギュラーリーグも差のない3位につけていて、優勝が狙える位置と言えるがこれからが正念場である。気を引き締めていかなければならないだろう。

とりあえず、紅白戦で戦術を確認して今後に備えることにした。選手たちの目の輝きがいつもと違い、生き生きとして練習していた。

第78戦 VS ホワイト・ライオンズ (RLD1第5節:アウェー) △2-2
前半はロベルトがルーニーを完全に抑えていたものの、スミスにうまくラインの裏に抜け出されて先制されてしまった。後半に入ってから入ったチアゴのクロスをアリエルが決めて追いついたものの、すぐさまロベルトのクリアミスに反応したスミスのゴールで突き放された。しかし、終了間際にディディエがアリエルのスルーパスにうまく反応して再び追いつけた。何とか勝ち点1を拾えたのは幸いだった。

ディフェンスの乱れが顕著なので、念入りに練習を行った。選手たちも状況がよくわかっているのか、いつにも増して集中していた。

第79戦 VS フロレンティア・フランキ (RLD1第6節:ホーム) ○3-0
アリエルからのクロスを受けたエルナンのゴールで先制した後は、絶好調なアリエンが大爆発した。前半と後半で1点ずつドリブル突破から決め、守備陣も安定した守りを見せて、まさしく圧勝した。

圧勝したご褒美という訳ではないが、休養を与えた。選手たちは思い思いの休日を堪能したようだった。

第80戦 VS 対人戦 (CC1回戦:ホーム) △1-1
互角のチームとの対戦となったが、前半開始早々にサンティが弾いたクレスポのミドルシュートのこぼれ球を押し込まれて先制されてしまった。しかしすぐさまフランクのスルーパスをアリエンが決めて追いついた。その後はサンティのスーパーセーブの連続で、かろうじて引き分けることが出来た。

前の試合は押され気味であったものの、内容的に負けていたわけではないので、紅白戦を行って戦術の完成度を高めることにした。選手たちは真面目に取り組み、次に向けてモチベーションをあげていた。

第82戦 VS 対人戦 (CC1回戦:アウェー) ●3-1
前半は互角の勝負を繰り広げていたが、後半開始早々、アリエルのファンタスティックなドリブルで相手ディフェンスを翻弄し、先制した。しかしその後こちらのディフェンスの隙を付かれ立て続けにクレスポに決められ、ハットトリックを決められてしまった。

次の試合がレギュラーリーグの最終節であり、キリがいいとの事で監督を辞めることになった。現在自力優勝がない2位につけているが、選手たちには決してあきらめることなく試合に臨んでほしい。

第83戦 VS ニューマグパイズ (RLD1最終節:ホーム) ○3-0
この試合はサイド攻撃が冴え渡り、両側からのクロスでクレスポが2点、アリエンがうまくディフェンダーをかわして1点と完全に試合を決め、ディフェンスも早めのチェックで完全に相手の攻撃を封殺していた。

とりあえず、勝ちはしたものの首位のチームも負けず、結局2位でレギュラーリーグを終えた。最後までシルバーコレクターで終わってしまったのは残念だった。しかし、実力は十分に見せることは出来たと思うし、決して悪い成績ではないので、誇りにしていいと思う。

このチームはサイド攻撃のアツく、指揮していて本当に楽しいチームであった。中央からの攻めが最後まで機能しなかったが、それは今後の私の課題だろう。この経験を生かして次のチームもがんばろうと思う。
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by m.o.sumeragi | 2006-05-03 00:43 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第16節 ~次なる高みへ~

タイトルホルダーズカップを獲得したことで、私に他のチームからのオファーが来た。大変名誉なことだと思うが、まだこのチームでやりたいことがあるので断った。たった一つのタイトルで満足してはいないのだ。

最近安定してきてはいるものの、やはり不安のあるディフェンスの練習を行った。いつにもまして集中しているようだったが、少々ぎこちなかったサンティとカルロスのコンビを重点に練習した。

第74戦 VS アスル・デ・シエロ (RLD1第3節:ホーム) △1-1
アリエンのアーリークロスを受けたエルナンが決めて先制したもののすぐにレコバのスルーパスからフォンセカが決めて追いつかれてしまった。後半に入ってからはお互いにチャンスを作ることが出来ず、そのまま試合が終了した。

ディディエが試合に出られないことが不満だと訴えてきた。試す機会がないだけで、オプションの2トップのために必要な秘密兵器だと答えたら納得してもらえたようだった。
また、レギュラーリーグの先は長いレギュラーリーグので、英気を養うため教養を選手たちに与えた。

第75戦 VS バーデン・フェニックス (RLD1第4節:アウェー) △1-1
ゴール前で驚異的なボールキープを見せたトマソンにうまく決められ先制を許してしまった。その後はなかなか攻められず、後半になってようやくエルナンの一撃で追いついたもののそれが限界だった。

2連続の引き分けと何とも言えない結果になってしまったため、もう一度戦術を見直す意味を込めて紅白戦を行った。選手たちもこの状況を何とかしようと真面目に取り組んでいた。

第76戦 VS ダッターラ・バランゾーネ (KCC1回戦) ○2-1
ロベルトのパスミスからいきなり先制を許してしまい、その後も攻めきれない状況が続いたが、後半20分にアリエンのクロスをエルナンがジャンピングボレーで合わせて追いついた。試合終了間際にもアリエルのクロスをうまく合わせて勝ち越し、そのまま試合が終了した。

次の試合はエリアチャンピョンシップを勝つような強敵なので、万全の体調で戦えるよう休養を与えた。

第77戦 VS 対人戦 (KCC準決勝) ●3-0
ペナルティーエリアに6人が入って守られ攻めあぐねているうちに、カウンターから2点を立て続けに奪われてしまった。後半に入っても相手の堅守を崩すことはできず、逆にハヴィエルのクリアミスをカッサーノに奪われて3点目を献上してしまった。

6バックとでも言うべき、3バックに下がり目の3DHという守備的な陣形が最近の流行らしく、このようなチームとの対戦になることが多い。攻めあぐねているうちにカウンターからの超人突破でやられるケースが目立つ。中盤無視のカウンター対策を思いつかなければ、タイトルへの道は遠くなるだけであろう。
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by M.O.Sumeragi | 2006-04-30 02:51 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第15節 ~タイトルへの道~

レギュラーリーグもそこそこの成績で終わり、コンチネンタルカップやチャンピオンズ・トロフィーの出場権を再び得ることが出来た。中堅チームとしての地位を確固たるものに出来た感はあるが、それで満足せず更なる向上を目指していこうと思う。

ディフェンス陣の動きが悪いのでそこを重点的に練習した。そんな中でサンティとカルロスの連携が今ひとつだったので居残りで特訓させたがあまり効果がなかったようだった。

第69戦 VS ラ・トーレ・ラルタ (RLD1第1節:ホーム) ○1-0
前半にアリエルのアーリークロスを受けたエルナンが、陣形の整わない相手ディフェンスをドリブル突破しそのままゴールを決めた。後半に入ってアリエンがトゥドールを負傷退場させるハプニングがあったものの、安定した守りでそのまま試合終了した。

最近サイド攻撃の切れが落ちてきているので、今回の練習は紅白戦で戦術の確認を行った。コンビネーションのぎこちないアリエンとパトリックはじっくりと話し合わせることで動きを確認させた。

第70戦 VS OCメディタレーニアン (RLD1第2節:アウェー) ○1-0
前半はこちらのサイド攻撃が完全に不発だったが、ディフェンス陣ががんばり無得点だった。後半に入ってアリエンのアーリークロスを合わせたエルナンのゴールで先制した。その後は中央からの攻めに転じて、エルナンのポストプレーでチャンスを作るものの決めきれず、終始押し気味のまま試合に勝った。

選手たちに疲れが見えたので、休養を与えた。

第71戦 VS ウンブリア・グリフォン (THC1回戦) ○0-3
この試合は中央突破で得点することを課題として臨んだ結果、セバのキラーパスでエルナン、エルナンのポストプレーからアリエンが決めて0-2で前半を折り返した。後半に入って交代で入ったチアゴのスルーパスをエルナンが決めて勝負あり。まさしく完勝であった。

前の試合の感覚を忘れないように、紅白戦で動きの確認を行った。連携の悪いカルロスとサンティを呼び出してコンビプレーについて話し合わせたが、何を話していいのか戸惑っているようだった。


第72戦 VS ACジェノバ (THC準決勝) ○1-2
アリエンのクロスをエルナンが決めて先制したものの、サンティの飛び出しミスから失点し前半のうちに追いつかれてしまった。後半は一進一退の攻防で互角の戦いをしていたが、試合終了間際にアリエンのクロスをエルナンが決め、そのまま試合終了。危ない試合だった。

タイトル戦決勝前の恒例となった休養を今回も行った。また、スタジアムの改修を行い、2階席を増設することをオーナーサイドから通達された。

第73戦 VS フロレンティア・フランキ (THC決勝) ○0-3
前半でエルナンとアリエンがゴールを決めて勝負がついたような雰囲気になってしまい、後半に入ってクロードのタックルでトニが負傷すると相手が攻め手を失ってしまい、楽勝ムードが漂ってしまった。アリエルのスルーパスにセバが飛び出しが見事に決まって0-3。RL最終節でしてやられたチーム相手にリベンジして初タイトルを手に入れた。

監督就任から73試合目にしてようやく念願のタイトルを手に入れることが出来た。何度も挑戦して後一歩のところで届かなかったものの、これで今までの苦労が報われるというものだ。それにしても初タイトルがタイトルホルダーズカップとは何の皮肉なんだろうか…
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by M.O.Sumeragi | 2006-04-21 22:00 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第14節 ~ひょっとしてシルコレ?~

なかなかタイトルに手が届かず、チームの財政も一向に好転しないのだが、レギュラーリーグも第5節を終わって首位と勝ち点差6の3位と、微妙な位置にいたりもする。このままではシルバーコレクター(略してシルコレ)で終わってしまうので、なんとしてでも結果を残さなければいけないと、改めて気合を入れなおしていこう。

最近めっきり出番の減ったチアゴがなぜ試合に出してもらえないのかと訴えてきた。彼には前線のバックアッパーとしての大事な役割があると話したら納得してくれた。
今回の練習は紅白戦でチーム戦術の確認を行った。その中でエルナンとアリエルのコンビネーションに少々不満を感じたので、特訓を施したが効果が無かったようだった。

第64戦 VS ジャッロ・ロッソ・ローマ (RLD1第5節:ホーム) ○1-0
前半の半ばにアリエンとフランクがうまくスイッチして、サイドに流れたフランクのクロスをエルナンが合わせて先制、そしてそれがそのまま決勝点になった。全体的に押し気味で、ショートを1本も撃たせていない完勝だった。

首位のチームが勝ってしまったため、優勝の可能性がなくなってしまった。そこで、気分転換をかねてチームに休養を与えた。
また、相変わらず連携の悪いフランクとアリエンを呼び出して、3人で色々と話し合った結果、お互いの動きが確認できたようだった。

第65戦 VS FCチッタ・ディ・アクア (THC1回戦) ○5-1
この試合は今までの課題であった中央突破が冴え渡り、エルナンの2ゴール1アシストを初め、大活躍であった。またカウンターからの速攻も破壊力を増し、5得点を奪う圧勝だった。ただ、カウンターから失点したのは油断以外の何物でもなかったと思うが。

前の試合の感覚を忘れないように紅白戦を行ったところ、選手たちはいつにも増して集中して練習に取り組んでくれた。そんな中で連携がいまひとつ物足りないセバとアリエルに付きっ切りで指導をしたがあまり効果が無かった。

第66戦 VS カルデロン・マドリード (THC準決勝) ○1-2
アリエンのアーリークロスを受けたエルナンがうまくDFをかわして先制したものの、ロベルトのパスミスから失点し追いつかれてしまった。そんな嫌な雰囲気を吹き飛ばしたのはアリエルのドリブルだった。スピードに乗ったドリブルからエルナンにドンピシャのクロスを上げ、相手を突き放した。

フロントからは財政難解消のため必勝を期して練習するように言われたが、緊張の意図が張り詰めた選手たちには、いつものようにタイトルの掛かった決勝戦前の休養を与えた。いい息抜きになったようだった。
そんな中で、チアゴがレギュラーとして使ってくれないことに不満を訴えてきたが、彼は疲れ易いウィングやセンターハーフのスーパーサブとして欠かせない存在であることを改めて話した。

第67戦 VS 対人戦 (THC決勝) ●3-1
この試合は相手チームのアンリが絶好調で、ロベルト-カルロスコンビをしてもまったく止める事が出来なかった。彼一人にいいようにやられてハットトリックを決められてしまった。中盤もビエラとマケレレの二人に完全に支配され、1点を返すのがやっとだった。フランス人トリオに完敗な試合だった。

またしてもタイトル戦が銀メダルで終わってしまったが、次のレギュラーリーグ最終節に向けてもう一度チーム戦術の確認を行うために紅白戦を行った。どうも連携が思ったほどよくなっていないエルナンとアリエルの二人には練習そっちのけで話し合わせ、お互いの動きをシンクロさせようとした。

第68戦 VS フロレンティア・フランキ (RL最終節:ホーム) ●1-2
試合開始早々アリエルのクロスからエルナンが決めて先制したものの終始押され気味の展開で、前半の終了間際にナカタのキラーパスを受けたトニに同点ゴールを決められてしまった。
後半に入って、サイドからの攻撃が機能し始めたが得点には至らず、逆にゴール前でボールを受けたトニの驚異的なボールキープの前にロベルトが根負けして、逆転ゴールを許してしまった。

この結果、2回目のレギュラーリーグは3位で終了した。いい試合はするものの後一歩及ばすの状況が続いている。このままではチームの財政だけでなく、私のクビも危ないのでなんとしてでもタイトルを奪う必要が出てきた。本当に何とかしなければならない時期になってしまった。
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by m.o.sumeragi | 2006-04-10 01:14 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第13節 ~飽くなき挑戦~

チャンピョンズトロフィー準優勝で、財政難をとりあえず回避できたようだが、また負けが込んでくれば同じ状況になることは目に見えているので、選手ともども勝ちを求める姿勢を忘れないようにしなければいけないだろう。

惜しかったチャンピョンズトロフィーの興奮冷めやらぬ選手たちだが、紅白戦をまじめにこなしていった。相変わらず、コンビプレーで悩んでいるアリエルとフランクには付きっ切りで練習させた。

第61戦 VS 大江戸FC戦 (EPC1回戦) △1-1 PK5-4
この試合は、攻めあがったパトリックの裏を突かれて先制を許し、さらにアンラッキーな形で攻めきれないいやな試合展開になってしまった。それでも、終了間際にエルナンが無理矢理ゴールを決め、PK戦にまで持っていくことが出来た。こちらは5人全員が決め、何とか1回戦を勝ち抜くことが出来た。

練習前にジェレミがやってきて、なぜ試合に使ってくれないのかと訴えてきた。正直にクロードに比べると能力が落ちるからと言ってしまい、彼に悪いことをしてしまった。
今回はプレッシングの練習を行い、選手たちはまじめに取り組んでくれた。
しかし、アリエンとパトリックのコンビがどうもうまく機能していなかったので、特訓を施したが効果がなかったようだった。

第61戦 VS バライドス・デ・ヴィーゴ (EPC準決勝) ○5-0
前の試合と打って変わって、この試合はゴールラッシュになった。エルナンのハットトリックに加え、途中出場のディディエ、更にはアリエンも決めた。守ってもシュートを1本も打たせず、まさしく完勝であった。

またしてもカップ戦の決勝まで進むことが出来たので、ご褒美としてチームに休養を与えた。全員休みを満喫したようであった。

第62戦 VS 対人戦 (EPC1決勝) △0-0 PK3-4
決勝戦は、このEPCをとれば全冠となる強豪チームとの対戦となった。試合開始早々にエルナンがコロッチーニに怪我をさせ、荒れ模様の試合になるかと思ったが、お互い紳士的に試合を行ってくれた。試合は、相手の中央からのスルーパスをサンティが見事な飛び出しで防ぎ、こちらの攻撃は相手の4CBの強固な守りの前に跳ね返されるの繰り返しで、こちらのディディエ投入が遅れたせいもあってスコアレスのままPK戦にもつれ込んだ。全員決めた相手に対して、疲れの見えるエルナンとアリエルがはずして、ゲームセット。またしてもPK戦で涙を流す結果となった。

前回の試合ではディフェンスラインのあたりでいいようにやられてしまったので、ディフェンスの練習を行った。選手たちにも課題は見えていたようで、全員目の輝きが違った。
また、前回の敗因の一つに、中央からのパスが出なかったこともあったので、フランクとエルナンを呼び出して、中央からの攻撃を話し合ったが、今ひとつ効果がなかったように感じた。

第63戦 VS 対人戦 (RLD1第4節:アウェー) ●1-0
銀河系軍団のような超豪華なメンバーのチーム相手に互角の戦いをして前半を折り返すことが出来た。しかし、後半に入ってアンリのスピードとテクニックにあふれる突破でディフェンスラインに隙間が出来、その隙間からアドリアーノの強烈なミドルをくらってしまった。この一瞬以外はまったくの互角だっただけに、悔しい試合になってしまった。

2回連続でタイトル戦の決勝をPK負けするというツキのなさはあるものの、強敵相手に互角の戦いをするようになってきた。後ほんの少しのところで結果が出し切れていないのは悔しいが、今の調子でいけば必ずタイトルに手が届くであろう。
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by M.O.Sumeragi | 2006-04-02 09:14 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第12節 ~CTへの挑戦 後編~

背水の陣で望んだチャンピョンズトロフィーを1回戦をかろうじて勝ち上がることが出来た我等ではあったが、厳しい財政は相変わらずのようだ。しかし、チームの士気は上がっており、いいモチベーションで次の試合に挑むことが出来そうだ。

勝って勢いに乗りつつあるチームに再び有名コーチがやってきてくれた。攻撃の練習を中心に行ったが、いつにもまして練習に集中できたようだった。
また、フランクとアリエルの間で会話が弾まないというので私の方から連携について話を振ってみたところ、連携について二人でじっくりと話し合っていたようだった。

第58戦 VS マンチェスター・Utd (CT準決勝:アウェー) △1-1
前半の半ばに、カルロスがファン・ニステルローイとペナルティエリア内で交錯し、ファン・ニステルローイを負傷退場に追いやってしまった。これで得たPKをルーニーが確実に決めて、先制を許してしまった。この直後にアリエルのサイド突破からの切り込みでチャンスをつくり、シュートのこぼれ球をエルナンが決めて同点に追いついた。後半は押し気味だったもののそのまま試合終了、引き分けに終わった。

チャンピョンズトロフィーで活躍する我等のチームにサポーターが新しいあだ名をつけてくれた。そのものズバリ「アルゼンチンの侍」。財政難でもがんばる我々は「武士は喰わねど高楊枝」という事なのだろうか?まあ、新しいあだ名が付くということは、それだけ人気が回復したということだろう。

前の試合は消耗の激しい試合だったので、選手たちに休養を与えた。しかし、コンビプレーで悩んでいるエルナンとフランクには特別に練習をさせたが、効果はなかったようだった。

第59戦 VS マンチェスター・Utd (CT準決勝:ホーム) ○1-0
雨の中の決戦となったこの試合は、一進一退の攻防で、お互いのキーーパーのファインセーブもあってなかなかに点の奪えない状態が続いた。前半の終了間際に雨の中とは思えない切れのあるドリブルでサイドを破ったアリエルのクロスをエルナンが合わせて先制することが出来た。後半になっても雨脚は衰えず、両チームともピッチコンディションに勝つ事が出来ず、たいした見せ場もなく試合終了。何とか決勝戦に駒を進めた。

決勝戦を前に有名コーチがやってきてくれて、フィジカルパワーアップの練習を行った。選手たちは練習を完璧にこなし、相当実りのあった練習だった。
3センターの守備連携がいまいちだったので、その現況のセバとクロードを呼び出したら、やはりコンビプレーで悩んでいるようだった。そこでじっくりと話し合わせ、お互いの動きが理解できたようだった。

第60戦 VS 対人戦 (CT決勝) △1-1 PK5-4
決勝戦は勝率8割を越え、いくつもタイトルを奪っているるチームとの対戦となった。前半開始早々にアドリアーノが強烈なミドルシュートを打ってきて、何とか弾いたサンティだったが、その反動でひるんだ隙に突進してきたアドリアーノに決められてしまった。すぐさまこちらもカウンターからエルナンが決めて同点に追いついた。試合はこのままお互いにシュートも打てず試合終了。PK戦にもつれ込んだ。それまでの両チーム9人までが確実に決めて、迎えた10人目は我等のチームのアリエンだったが、彼が外してしまい惜しくも、本当に惜しくも優勝を逃してしまった。

タイトルを奪うことは出来なかったものの、チャンピョンズトロフィー準優勝の賞金でだいぶんチームの財政も潤って、財政難解消といえる状態になったらしい。また、チームの人気も回復しているようで、経営的には大成功のチャンピョンズトロフィーであった。
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by M.O.Sumeragi | 2006-03-28 01:12 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第12節 ~CTへの挑戦 前編~

出そうで出ない結果にフロントも痺れを切らしているのだが、それ以上にサポーターの不満が溜まってきているようだ。それがチームの財政に見事に響いているらしい。この前のレギュラーリーグの結果で出場権を得たチャンピョンズトロフィーで、確実な結果を出す必要に迫られてしまった。

引き分けを挟んで3連敗と調子の上がらないチームに、気分転換を図らせるために休養を与えた。選手たちは喜んで休みを堪能したようだった。
そんな中でチアゴがなぜ試合に出してもらえないのかと訴えてきた。走り回りスタミナの切れやすい中盤のスーパーサブだからと応えたら、自分の役割に納得してもらえたようだった。また、徐々にお互いの動きを理解してきたアリエンとエルナンに、戦術に関して話したらとやかく言われたくないとへそを曲げられてしまった。

第55戦 VS OCメディタレーニアン (RLD1:ホーム) ○3-0
休養の効果か、この試合は選手たちの動きがまるで違った。特に左サイドからの攻撃が冴え渡り、アリエンとパトリックのコンビで左サイドを蹂躙し続けた。アリエンのクロスから前後半で1点ずつ、パトリックの切り込みからのシュートのこぼれ球から1点とエルナンが決めてハットトリックを決め、圧勝だった。

またしても有名コートが来てくれて、我々の練習を見てくれた。選手たちもまじめに取り組みかなりの効果があったようだった。
セバとクロードがコンビプレーで悩んでいるようだったので、呼び出して練習させたが効果はあまり無かったようだった。

第56戦 VS スプリング・ザ・プラハ (CT1回線:アウェー) ○0-1
前半はアリエンが攻めれば、ネドヴェドが攻め返すといった一進一退の展開であった。後半開始早々に、逆サイドからのロングフィードを受けたアリエルが油断していた右サイドを駆け上がり、あげたクロスをエルナンが確実に決めて先制した。後はこの1点をかろうじて守りきりアウェーで先勝することが出来た。

選手たちに前の試合の激闘の疲れが見えたので休養を与えた。
アリエルとセバがコンビプレーで悩んでいると話を聞いたので、二人を呼び出して私を交えて三人で話し合ったらだいぶ解消できたようだった。

第57戦 VS スプリング・ザ・プラハ (CT1回線:ホーム) ○1-0
アウェーでの負けを取り返そうと必死に攻めてくる相手を、こちらも必死で食い止めるといった展開で後半も20分を過ぎた頃、左サイドを突破したアリエンが内に切り込んでチャンスを作った。しかし、相手のDFと交錯してしまいボールがこぼれてしまった。そのルーズボールの争奪戦を制したのはエルナンで、そのままゴールに叩き込んだ。この後はサンティのミラクルセーブもあって相手の猛攻を押せることが出来た。

チャンピョントロフィーの1回線を勝ち上がることが出来、地元のマスコミも我々に注目を始めたようだ。賞金も手に入れたのでだいぶチームの財政も楽になったらしい。ただ、まだ予断を許す状況でもないので、優勝して一気に財政難解消と行きたいものである。
戦術面においては、前線の5人を多少引き目にし、アリエルやアリエンも守備に参加する様にしたため、中盤の守備が安定するようになった。しかし、中盤の消耗が激しくなり、エルナンも走る距離が増えたため、スタミナ切れを起こすことが多くなってきた。私の選手交代の腕前が試されるときが来たと言えるだろう。
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by M.O.Sumeragi | 2006-03-26 22:18 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第11節 ~タイトルへの道険し~

私がこのチームの監督に就任してもうすぐ50試合になろうとしているが、それなりに結果を出しているものの、手に入れたタイトルはレギュラーリーグ・ディビジョン2の(ラッキーな)優勝のみと派手さに欠けるのが現状で、フロントとしてはもっと盛り上げてもらいたいと言われてしまった。どうやら、先行投資がたたって財政難が見え隠れしているらしい。
こちらとしては、試合に勝って人気を上げることしか出来ないので、やれることをきちんとやろうと思う。

紅白戦でチーム戦術の確認と熟成を図ってみたところ、選手たちはまじめに取り組んでくれた。しかし、アリエルとアリエンのコンビの動きの繋がりが悪かったので、この二人を中心にチーム戦術の練習を行ったら、かなり動きが連動してきた。

第49戦 VS イスタンブル・リセ (RLD1第2節:アウェー) ○0-2
この試合はフランクが絶好調で、中盤でのボールカットからのカウンターが冴え渡った。アリエンとのワンツーリターンから先制したもののなかなか結果に結びつかず、試合終了間際にエルナンが決めて突き放したものの決定力の面では不満の残る試合になった。

またしても、有名コーチがやってきてくれて、我々の練習を手伝ってくれた。守備的な練習を選手たちはまじめに行って、何かをつかんだようだった。
そんな中でチアゴとエルナンがコンビプレーで悩んでいるようだったので特別に時間を割いて練習させた。その効果はあったようで、これでサブとしての活躍もままならないチアゴが成長してくれることを願う。

第50戦 VS グラスコークローバーズ (KCC1回戦) ○3-1
立ち上がり動きの悪かった守備陣の隙を付かれ、ラーションに先制を許したものの、それで火が点いたのか中盤の動きがとたんに良くなった。すぐさま両サイドのクロスからエルナンが決めて逆転し、後半にはロベルトのロングフィードからエルナンが決めてハットトリック達成。先制を許したプレー以外は完璧といえる内容だった。

前回の有名コーチが今回も続けて練習を見てくれた。今度は攻撃の練習を行ったが、選手たちの目が輝き、相当の効果があったようだった。やはり、選手たちは攻撃のほうが好きなのだろう。そんな中で連携がまったく取れていなかったチアゴとアリエルだったが、どんなに練習してもなかなか改善できないようだった。

第51戦 VS 対人戦 (KCC準決勝) ●2-1
超が付くほどの豪華なメンバーのチームとの対戦となったこの試合は、アリエルのクロスにエルナンが合わせて先制し、そのまま前半が終了した。しかし、後半に入って相手の4トップのうちのウェアの突破を誰も止められることができず同点にされ、終了間際にバックスのパスミスをアドリアーノに強引に奪われ、豪快なミドルシュートを決められてしまった。個人的にはどちらの失点もオフェンスファウルだったように思えるが、審判のジャッジは絶対である。

相手のパワープレーには成す術がなくなる傾向が強いので、不今回はフィジカル面を中心に練習した。前回の負けが余程懲りたのか、特にディフェンス陣の目の輝きがまったく違った。
そんな中で、アリエルとフランクの二人の会話がぎこちなく感じたので、間に入って連携について話しかけてみたところ、話が盛り上がり二人とも連携の重要性を再認識してくれたようだった。

第52戦 VS ロッソ・ネロ・90s (FM:アウェー) △1-1
試合開始早々、センターサークル付近でボールを奪ったエルナンがそのまま相手ディフェンスの隙間を縫う形でドリブル突破して行き、先制点をあげた。しかし、すぐさまCKから失点し、同点のまま前半が終了した。後半は一進一退の攻防が続き、そのまま終了。勝ちきれなかったものの、なかなかに見ごたえのある試合であった。

選手たちに疲れが見えたので、今回は休養を取った。しかし、連携のうまく取れないアリエルとアリエンだけは居残りで特訓をさせた。お互いの動きをしっかりと確認できたようだった。

第53戦 VS FCドラゴン04 (FM:ホーム) ●1-4
アリエルのクロスをエルナンが合わせて先制したものの、前半終了間際にリュングベリにキラーパスを通され、バロシュに決められた。後半に入ってロベルトがペナルティエリア内でバロシュに後ろからタックルに行ってしまい、PKを献上。バロシュに確実に決められてしまった。そしてカウンターからバロシュに決められハットトリックを許してしまった。更に終了間際にルーニーのミドルシュートをサンティが手に当てたものの運悪くゴールの中に転がり込んでしまい4点目。完敗であった。

練習前に、ウィルが試合に出してもらえず不満だと訴えてきた。前に出すぎるから使いづらいと理由を話したら、だったら別の選手を入れればいいと怒ってしまった。
チーム戦術、特にディフェンスラインの修正のために紅白戦を行った。選手たちはまじめに練習に取り組んでくれた。
アリエルとエルナンがコンビプレーで悩んでいるらしいので、じっくりと練習させてみたところ、お互いの動きが納得できたようだった。

第54戦 VS ロッソ・ネロ・90s (RLD1:ホーム) ●1-2
カウンターからエルナンが決めて先制し、そのまま前半終了したものの、後半に入ってカウンターからウェアの突破を許し同点、さらにCKから逆転を許してしまった。ミランの超人のような身体能力に圧倒された試合だった。

どうも、先制するものの追いつかれ、逆転されるケースが増えてきた。これは身体的なものよりも精神的なものが多いいような気がする。選手交代で流れを変えることも含めて、我々の今後の課題であると言えよう。
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by M.O.Sumeragi | 2006-03-25 14:32 | WCCF

アリエル・アリエン監督記 第10節 ~気持ちを新たにして~

初めてのディビジョン1は3位と好成績をあげることができた。次の目標はレギュラーリーグも含めたタイトルの奪取である。今まではなかなか決勝戦に駒を進めることすらできない状況であったが、チームとしての完成度が上がってきたので、今度こそ悲願達成といけるだろう。

すでにチーム戦術は完成したと思うので、今回の練習は紅白戦でその確認をした。選手たちはかなりいい動きを見せてくれ、本当に今後が楽しみになってきた。
そんな中で、今ひとつ連係プレーがうまくいってなかったアリエルとフランクに時間を割いた結果、かなりつながりが良くなってきた。

第44戦 VS リアル@サーチ (RLD1第1節:アウェー) △3-3
アリエルの個人技で先制したものの、カウンターから2点を奪われ逆転を許し、こちらも右サイドからの攻撃で再逆転した。これで勝てると安心したその瞬間、ラヴァネッリの強引な突破を許し、追いつかれてしまった。詰めが甘く勝ちを逃してしまったのが、悔やまれる試合になってしまった。

レギュラーリーグ3位のおかげで財政が潤ったみたいで、オーナーサイドからスタジアムの屋根を改修すると言ってきた。しばらく遠征に出かけるので、その間にやってしまいたいらしい。

選手たちに疲れが見えてきたので、今回は休養を与えることにした。しかし、コンビプレーで悩んでいるアリエルとアリエンは練習をさせたが、みんなが休んでいる中で練習するのが不満な様子で全然身になっていないようだった。また、アリエルが年俸に不満があるらしく、私に訴えてきた。確かに、今の活躍から考えたら少々安い気もするので、年俸アップをオーナーに進言すると約束したら、気分よく帰っていった。

第45戦 VS 対人戦 (KCC1回戦) △0-0 PK3-4
星2つの強豪チームとの対戦となったこの試合、一進一退の攻防を繰り返し、お互いに攻めきれずスコアレスで90分が過ぎてしまった。PK戦では、疲れの見えたエルナンとアリエルが外してしまい、惜しくも1回戦敗退となってしまった。

これからの長期遠征でフレンドリーマッチを3回行う事になっているので、今回の練習は軽くミニゲームで汗を流した。選手たちは前の試合の惜しい負けのショックもなくいつにも増して集中して練習していた。
中央からの攻撃の際、フランクとエルナンがお互いの動きを理解していないようだったので、集中的に練習したら、大分動きが良くなってきた。

第46戦 VS OCメディタレーニアン (FM:アウェー) ○1-3
開始早々、ピルロのキラーパスが炸裂して先制を許してしまったが、前半のうちにアリエンのクロスにエルナンが合わせて2点を奪い逆転した。そして後半にはカウンターからエルナンが抜け出して、ハットトリックを決めた。終わってみれば、完勝といえる内容であった。

遠征中のチームに有名コーチがやってきてくれて、我らの練習を見てくれた。攻撃重視の練習に選手たちは目を輝かせて取り組んでいた。
フランクとアリエルの連携が今ひとつ機能していないので、お互いの短所に気をつけてプレイするようにと二人の目の前でそれぞれの短所を指摘したが、かえって逆効果だったようだ。

第47戦 VS イスタンブル・リセ (FM:アウェー) ●3-2
相手チームのオルテガが絶好調で、こちらの守備陣がまったく止める事ができず、いいようにやられてしまった。試合開始早々のキラーパスで先制され、後半に入ってからは、いったん同点に追いついたら突き放されるを繰り返し、結局は逆転できずに試合終了。個人技を連携で止めるディフェンスに課題が残った。

遠征もこれで最後となるので、選手たちに休養を与えた。みんなリバプールの街の観光を堪能しているようだった。
夜にパスのつながらないフランクとアリエルを呼び出して、お互いに個人技だけでは勝てないと諭してみたが、二人とも心ここにあらずといった雰囲気だった。

第48戦 VS リバプール (FM:アウェー) △1-1
前半、カウンターからアリエンの突破で先制したが、すぐさまサハの強烈なミドルシュートで追いつかれてしまった。その後はお互いにシュートは打つもののポストに嫌われ、キーパーのファインセーブに救われる格好で、そのまま試合終了。お互いに見所は多い試合だった。

どうも、格上のチームを相手にすると気後れするのか、なかなかいい結果を出せない状況が続いている。これからは、こちらも大分力をつけてきたので大丈夫だと選手たちに言い聞かせて自信を持って試合に臨ませていこうと思う。
また、私自身の勝負弱さもあると思うので、私も変わる必要があるのだろう。
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by M.O.Sumeragi | 2006-03-19 00:23 | WCCF

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