皇深廉(すめらぎみかど)のゲームメインの日記


by M.O.Sumeragi

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タイトルへの挑戦

もうすでに面子固定の感も出てきた「ビルド・アップ」ですが、顔色の青いままのカモラネージや第4の左SBエマニュエルソンの代わりになる選手が欲しいところです。

第18戦 VS オリンピック磐田 51-49 (RLD2:アウェー) ○1-2
リーセのクロスに合わせたV・O・Hのキーパーの手をはじいて決めたシュートで先制、アドリアーノの追加点で前半を折り返して楽勝ムードが漂ったものの、後半は逆に相手の怒涛の攻撃を受けて防戦一方。何とかセットプレーからの1点に抑えて試合を終えました。

引いたカードはG・ロドリゲス。チームの守備の要です。顔色悪いけど・・・

第19戦 VS オリンピック磐田 49-51 (KCC1回戦) ○3-0
前回の戦いでサイド攻撃に弱いことが判明したので、リーセに全てを託したら大成功でした。リーセのクロスをV・O・Hが決めること2回。キーパーがはじいて得たCKからの混戦からフレッチャーが決めて勝負あり。完勝でした。

引いたカードはディ・ナターレ。一応両サイドの出来るウィンガーなので、手薄な右サイド要員としてエマニュエルソンと交代です。

第20戦 VS ACシチリアーナ 58-42 (KCC準決勝) ○3-0
この試合では、柳沢が絶好調で何度もサイドを破られそうになったものの、サムエルのカバーリングで助かる場面が続きました。しかし、疲れて運動量が落ちた瞬間からはこちらのペースで、右から、中央から、左から決定的なパスを受けたV・O・Hがハットトリックを決めました。

引いたカードはB・カルー。代表では司令塔だし、弟もいるから加入です。顔色の悪いカモラネージと交代です。

第21戦 VS 対人戦 51-49 (KCC決勝) △0-0 ●PK5-4
年俸28億な監督が率いるパリ・サンジェルマン選抜なチームとの対戦は、まったくの五分五分のままPK戦にもつれ込み、最後5人目のA・コールが外して幕という手に汗握る大熱戦でした。この試合では、「ガウショってブレイク前にPSGに在籍してたっけ」と思い出させてもらいました。
調べると、結構いろんな選手が在籍経験持ってるんですけどね。

引いたカードはラメイ。左SBはもう要りません。

第22戦 VS アステカSC 50-50 (FM:ホーム) △2-2
前半終了間際に、スタムとキャンベルがお見合いをして奪われたボールを決められる大失態をおかし、先制されると、後半は点の取り合いで終わってみれば、ボールの支配率も五分の引き分けでした。

引いたカードはセンデロス。キャプテンとはいえ失態を見せられたキャンベルとリアル同様に(?)交代です。

さて、ゲーム的に再現されているか不安で、調子が悪いこともあってまだ出場のが無いものの、司令塔を任せられる選手を引いたので、これを機に4-3-3に変更して見ようかなとも思っています。
それにしてもキャプテン解任したけど、代わりは誰になるんだろうな?ちょっと楽しみです。
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by m.o.sumeragi | 2006-11-26 23:19 | WCCF

待ち人来たらず…

相変わらず、中盤の要やキャプテンシーのありそうな選手が引けず、四苦八苦している「ビルド・アップ」ですが、落ち着いてチームを見直すと、80年代生まれが11人と若いチームだったりもします。いろんな意味でチームの核になる選手がほしいところです。

今回はCTの裏なのでFM三昧です。

第13戦 VS 対人戦 52-48 (FM:アウェー) ●1-0
同じ12試合こなしたチーム同士の対戦でした。相手のメンバーはオレっちにはよくつながりのわからないU5で、綺羅が入っている分相手のほうが戦力が上といった感じでした。後半に入ったばかりのバレットがいきなり負傷退場の憂き目に遭い、選手交代枠を守備陣に使えなくなった隙を疲れての失点で負けてしまいました。

引いたカードは、バルテズ。GKはレイナがいい感じなのでしばらくは換える気がありません。

この試合の後、スカウトがベーロンを推薦してきました。確かにいればうれしい選手ですが、引いてないので仕方がありません。それにしても、また名前変わってるよ彼・・・

第14戦 VS 対人戦 42-58 (FM:ホーム) △0-0
第5戦のチームと同名、同監督のチームですが、メンバー構成が違いました。あんな不吉な名前で2チームもやるからには、何らかの理由があるんでしょうけど、さっぱりわからんし、聞く気も起きないや。試合は中盤のボールのやり取りに終始してスコアレスドロー。正直印象に残らない試合でした。

引いたカードはパヌッチ。「ジャイアント・グロース」でもお世話になった優秀カードですが、今回はあえて見送りました。

第15戦 VS アマラント・トスカーナ 41-59 (FM:アウェー) ○1-3
S・カルーの個人技で先制したものの、キャンベルのクリアミスから追いつかれてしまいました。しかし、前半終了間際にリーセがガランテを負傷させてからは、あとはリーセの一人舞台。後半に中央突破から自分で決めたり、アーリークロスをV・O・Hに合わせてとどめと大活躍でした。

引いたカードはクルチ。GKはいりません。

第16戦 VS フィル・トロッターズ 48-52 (FM:ホーム) △1-1
レイナの飛び出しの速さが仇になって、飛び出しすぎで先制を許してしまいました。攻め続けて入るものの、中々シュートまで持っていけない嫌な雰囲気の中、カモラネージとS・サルーがワンツーでうまく抜け出し、最後にS・サルーに戻してフィニッシュ。何とか引き分けに持ち込みました。

引いたカードはアドリアーノ。決定力に不満のあったバレットと交代です。

第17戦 VS アマラント・トスカーナ 39-61 (FM:ホーム) ○0-1
今度は第15戦と違い、中盤での激しい戦いを繰り広げ、まったく五分の状態が後半の半ばまで続きました。均衡を破ったのは後半から入ったフレッチャーのクロスを同じく後半から入ったアドリアーノがダイレクトで決めて決勝点を挙げました。

引いたカードはマルティンス。アドリアーノとの2トップに魅力は感じますが、パヌッチと同様、前と同じになりそうなのであえて見送ります。

相変わらずレジスタが引けない状態ですが、アルス、エシアンのコンビが中盤を守ってくれているおかげで大崩れしなくはなりました。サイドからの攻撃も好調で、いい感じに育ってきました。
ただ、二人のバックアッパーすらいないので、早くセントラルハーフの選手がほしいところです。
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by M.O.Sumeragi | 2006-11-23 03:03 | WCCF

成長途上の戦い

対戦相手が悪く立ち上がりで躓き、ラッキーでタイトル戦の決勝に出たりと浮き沈みの激しい結果を見せるビルド・アップですが、中盤の支配力に難点を抱えつつがんばりました。

第8戦 VS ローリング・トフィーズ 47-53 (RLD2:ホーム) ○2-0
前半終了間際に、ゴール前の混戦からV・O・Hが決めて先制。後半には、ペナルティエリア内で粘ったS・カルーから絶妙なパスが出て、それを受けたV・O・Hが押し込んで、まさしく完勝。

引いたカードはカモラネージ。調子のまったく上がらないD・ゼノーニと交代です。

第9戦 VS グリーン・パウリスタ 51-49 (RLD2:アウェー) ○1-0
前半にリーセとS・カルーの二人のパス交換で相手をひきつけ、空いたスペースに進入したV・O・Hにクロスをあげてゴールと失禁モノのスーパープレーで先制したものの、後半に入ってすぐにアルスが怪我で交代を余儀なくされました。スタムを中盤にあげることで何とか守りきりました。初の連勝です。

引いたカードはG・ロドリゲス。これまた調子の上がらないミュラーと交代です。

第10戦 VS 対人戦 63-37 (EPC1回戦) ●4-0
攻撃的4トップなチームとの対戦でしたが、トップ下にいるランパードをエシアンもアルスも止めることができずファン・ニステルローイにいいようにやられました。すべての点が彼が挙げました。

引いたカードはエマニュエルソン。怪我以降ぱっとしなくなったルベイエールと交代です。

10試合を終えたところでチームにあだ名がつきました。「アメリカのイレブン」だそうです。普通すぎて何だかな…

第11戦 VS コルシFC 50-50 (FM:ホーム) ○3-1
この試合ではリーセが大爆発で、後半に入った2点はいずれもリーセのアーリークロスをカルーがうまく押し込みました。さっき、エマニュエルソンを入れる際、ルベイエールとリーセのどちらをはずすか迷ったのですが、正解を選べたようでしたね。

引いたカードはサムエル。ベンチウォーマーとなっていたブランブルと交代です。

第12戦 VS サン・サルディーニャ 50-50 (FM:ホーム) △1-1
前半アルスのコーナーキックをリーセが頭で決めて先制したものの、後半にスタミナ切れのG・ロドリゲスを振り切ったエムボマに決められて追いつかれました。サムエルと交代したら、エムボマを完全に抑えたので、交代のタイミングを間違えました。

引いたカードはリチャードソン。得意なはずのドリブルが今ひとつ冴えなかったフィンケンと交代です。

ディフェンスの選手しか引かないので、中盤の支配力が上がってこないビルド・アップですが、両翼を担うリーセとフレッチャー(カモラネージは調子が上がらずベンチ)のアーリークロスがチームの攻撃を支えてくれます。後は、中盤の底からサイドに割り振ってくれるレジスタがほしいところです。
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by M.O.Sumeragi | 2006-11-15 01:54 | WCCF

ビルド・アップ始動!

さて、前回発表したビルド・アップですが、正式に立ち上げてきました。
監督年俸1億978万で、ランクはC+でした。本拠地は前回と同じくニューヨークです。

早速キャプテンのキャンベルが挨拶に来てくれました。失踪するような人がキャプテンなのもなんか不安ですが、ほかに適任者が思い至らないので、しばらくはこのままです。それにしても彼、白に降格ですか…

いかにもレジスタって感じのテクニシャンがいないので、CKともFKは誰も任命しませんでしたが、PKはV・O・ヘッセリンク(ゲーム中ではフェネホール・O・H)に任せたら、自身がないと言われました。9番つけてる人間だから、得点のチャンスを喜んでほしいものなんだけど…

第1戦 VS 対人戦 30-70 (FM:アウェー) ●2-0
初戦の相手は、浅学なオレっちではコンセプトのよくわからない完成されたU5チームとの対戦でした。ボクシッチがまったく止められず、カジラギにいいように決められ、ネスタ、プジョル、キャンベル(白)の前に攻撃は一切遮断されました。マジで昔のFMは同レベルの相手っていうのを復活させてほしいですね。

引いたカードはルベイエール。右サイドバックの選手です。また今回も右の選手ばかり引くような予感がしました…

第2戦 VS アクイロティック・ローマ 37-63 (RLD2:ホーム) ●0-2
相手はラツィオです。開始早々キャンベルがマウリを負傷退場に追い込んだら、懲りない右寄りオヤジに火がついたみたいで、ボロボロにやられました。中盤の支配力が足りないせいで、ヘッセリンクが下がり目でパスをもらうため、中々シュートまで持っていけません。

引いたカードはスタム。守備陣が更に充実してきました。

第3戦 VS RCDモンジュイック 64-36 (RLD2:アウェー) ●3-1
このゲーム、守備陣が大混乱をきたして、続けざまに3得点を奪われました。後半から右サイドバックに入ったスタムのおかげで何とか立ち直ったのは今後につながるかと思いました。また、右サイドから切り込んだフレッチャーがチームの初得点を決めました。

引いたカードはバレット。S・カルーのバックアッパーたるドリブラーで、結構期待してます。

第4戦 VS カリビアン・パイレーツ 53-47 (KCC1回戦) △1-1 PK3-4
リーセのアーリークロスを受けたS・カルーが見事に決めてくれて先制したものの、終了間際に追いつかれてPK戦になってしまいました。1番手のヘッセリンクがいきなりはずしたときはどうなることかと思いましたが、その後は全員決めて何とか勝利しました。

引いたカードはA・コール。リーセの負担が軽減します。どっちを前で使うか密かに悩みますね。

第5戦 VS 対人戦 38-62 (KCC準決勝) ○1-0
非常に不吉な名前のチームとの対戦でしたが、中盤をドリブル突破したエシアンのパスを受けてS・カルーが決めて先制しました。エシアンは守備でも大活躍し、相手の攻撃の起点リケルメをアルスと二人で完封してくれました。後半にスタムが怪我をしたのは残念でしたが、まさしく全身が身体を張って格上相手に勝利をもぎ取りました。

引いたカードはD・ゼノーニ。オレっち好みのユーティリティープレーヤーですが、このカードだと、サイドの職人的な書かれ方をされていますね。

第6戦 VS 対人戦 62-38 (KCC決勝) ●1-0
ビッグネームがそろい、4バックにした守備陣はかなり安定した力を発揮するようになってきました。この試合も相手をシュート1本に抑える活躍でしたが、この1本はアンリのスピードにスタムが抜かれたのが原因でした。すぐさまルベイエールに交代したら、相手を完封してくれました。後は攻撃の核になる選手がほしい所です。

引いたカードはボール。左サイドは優秀なサイドバックが二人いるのでこれ以上はいりません。

第7戦 VS モッシュ・ロヒージャ 50-50 (FM:ホーム) △2-2
前回の活躍でスタメンに抜擢したルベイエールが早速怪我で退場しました。なんだかね…
これを皮切りに荒れた試合になり、乱打戦の末引き分けました。

引いたカードはフィンケン。スーパーサブとしての働きを期待して加入です。いつもスタミナ切れを起こしていたバレラと交代です。

思いがけず、タイトル戦の決勝に進んでしまいましたが、あまりいい結果とはいえません。レジスタたる選手が早くほしいところです。
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by M.O.Sumeragi | 2006-11-05 23:11 | WCCF

なつかしの企画をもう一度

最近、再びWCCFへの情熱が戻ってきたので、気分も新たに新チームを立ち上げようと思いました。
どんなのに仕様かと考えた結果、バージョンアップが入ったしたことだし、かつてのジャイアントグロースをもう一回やろう!と決めました。
もっとも、今度のバージョンアップはデータミスの修正だけで、バランス面はまったく触ってないという話ですが…

で、スターターに入っていたチームは以下のとおりです。

┏━┳━┳━┳━┳━┓11 V・O・ヘッセリンク(PSV)
┃□┃□┗□11□┃□┃10 S・カルー(フェイエノールト)
┃□┗━━━━━┛□┃09 バレラ(ベティス)
┃□□□10□□□□□┃08 A・ガルシア(ベティス)
┃■■■■■■■■09┃07 エシアン(チェルシー)
┃■■■■■■■■■┃06 フレッチャー(マンチェスター・ユナイテッド)
┣━━━━━━━━━┫05 リーセ(リバプール)
┃■■08 ■■07■■┃04 ブランブル(ニューカッスル・ユナイテッド)
┃05■■■■■■ 06┃03 P・ミュラー(リヨン)
┃□□□□□□□□□┃02 キャンベル(アーセナル)
┃□ 04━03 ━ 02□┃01 レイナ(リバプール)
┃□┃□┏━┓□┃□┃
┗━┻━┻01┻━┻━┛

サイドアタックを中心に考えているのですが、カード移動の激しそうなリーセが過労死しそうなフォーメーションですね・・・

年俸1億ぐらい稼いだカードがあるので、それを継承してやるつもりです。
チーム名は「ビルドアップ」とでもしますか。
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by M.O.Sumeragi | 2006-11-04 00:36 | WCCF

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