皇深廉(すめらぎみかど)のゲームメインの日記


by M.O.Sumeragi

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PSUのシナリオって・・・

nProとPSUのチョップの打ち合いも終わって、ようやくゲームがプレイできるようになりました。ここ最近はストーリーミッションをやってみようかと思って、その前にオフラインをクリアしておこうと、そっちの方ばかりプレイしていました。

オフラインとストーリーミッションに関しては、まあ、世間一般の評価が正しいかな。「英雄はおまえじゃない」ってやつ。シナリオ担当の人は余程DQN王イーサン・ウェーバーが好きなんだね。そういや、ストーリーミッションの事実上の主役ライア・マルチネスもDQNだし、単にDQNが好きなだけかもね。

ストーリーミッションにおいて、登場するキャラクターのほとんどがマイキャラを無視してくれるシナリオは酷いの一言に尽きます。第一章のトニオぐらいだね、こっちのことを気にしてくれたの。マイキャラの動きもお辞儀するぐらいで、「お辞儀オンライン」の名にふさわしいものになっています。選択肢ぐらい作ってくれよ・・・
そんな批判を受けてか、第七章ではライア姐さんが名前を2回も呼んでくれます。ほかのNPCは相変わらず無視してくれるなかで、姐さんの優しさを感じますよ。いままで、お前呼ばわりだったのに、進歩したものだ。

今更だが、こっちにあるようにすればよかったのに・・・

おまけ
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氷も斜めになるんだ。
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by M.O.Sumeragi | 2007-01-29 01:34 | PSU

裏開催の日々

フィーゴも入って、オレっちの気合も増してきた「ビルド・アップ」です。
今回入ったタイミングはICCの第1戦だったのですが、賞金が足りないため(6億8500万)FM漬けになってしまいました。

第28戦 VS ベティス 46-54 (FM:アウェー) △2-2
前半にレイナとサムエルのクリアミスで2点を先制されてしまったものの、後半に入ってスローインを受けたフィーゴが反対サイドまで横にドリブルしていって、リーセとスイッチしてゴールを奪うという体液出まくりの攻撃を見せてくれれば、そのフィーゴと交代で入ったフレッチャーがCKからの混戦を押し込んで同点で試合終了。冷や汗物の引き分けでした。

引いたカードはソリン。攻撃に出て行ったまま帰ってこないA・コールとの交代も考えましたが、
今度作るアルゼンチン選抜のメンバーなのでそれまでとっておくことにしました。

第29戦 VS ロコモティフ・カザンカ 57-43 (FM:ホーム) ○2-1
A・コールのサイドチェンジを受けたフィーゴが内に切れ込んで先制点を挙げたものの、すぐさま顔色の悪いサムエルがチェックに行かずに失点したところで前半終了。後半は中盤の熾烈な争いの中、フィーゴのアーリークロスを受けたV・O・Hが決勝点を挙げて辛くも勝利をあげました。

引いたカードはアルス・ガルシア。不動のレギュラーです。

第30戦 VS リヨン 49-51 (FM:アウェー) △1-1
ジュニーニョ・PのCKのピンポイントなCKを防ぎきれず先制され、終始押され気味の展開でした。しかし後半に入って、カルー兄弟のそろった3トップにトップ下フィーゴの体制になると攻撃が機能し始め、フィーゴからのスルーパスを受けたV・O・Hが同点ゴールを決めたものの、ここで力尽きてドローでした。

引いたカードはタッディ。カードの説明によればユーティリティのあるドリブラーらしいですが、ショルが様子見の段階なので見送りました。

第31戦 VS バーデン・フェリックス 46-54 (FM:アウェー) ○0-1
前半はお互いに決定力を欠く形でスコアレスの終了。後半もお互いのDF陣が奮闘して決定的なチャンスを作れない中、V・O・Hが前線でポストプレーを見事に決めてS・カルーの得点をお膳立てしてくれました。

引いたカードはデキ(スタンコビッチ)。実は01-02のときに、そのゲームバランスのため合計数値の高さの割りに役に立たないカードとして印象付いているのですが、今のバランスなら活躍してくれるはずです。いまいち活躍できていないショルと交代です。

第32戦 VS PSVアイントフォーフェン 46-54 (FM:ホーム) ○1-0
前半は常に押され気味でエシアンやアルスもディフェンスラインをカバーするような状況から、エシアンのクリアボールを受け取ったS・カルーがそのままゴールまでボールを運んでくれました。後半に入って、相手が攻め疲れたのか圧力は減ったものの防戦一方で何とか守りきって勝利を収めました。

引いたカードはジュニーニョ・P。3バックへの移行を考えていたところだったので、A・コールと交代です。

とりあえず、3バックにしてデキやジュニーニョ・Pを中盤に入れることで、中盤の支配力を上げつつ守備力を強化して行く方向に決めました。
それに、今回は負けていないんですよね。大分強くなったものです。
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by M.O.Sumeragi | 2007-01-22 00:21 | WCCF

久々のビルドアップ

今回は、久しぶりにビルドアップをプレーしたのでその報告です。

前回の最後でキャプテンのキャンベルを放出したので誰がキャプテンになるのか楽しみだったのですが、サムエルがキャプテンになっていました。特に報告とかがあったわけではないので、危うく見落とすところでした。

第23戦 VS ハイランドダラーSV 52-48 (FM:ホーム) ○2-0
この試合はB・カルーをトップ下にしてV・O・Hの1トップでスタメンを組んでみました。いきなり二人のワンツーでゴールを奪うことは出来ましたが、どうもB・カルーはトップ下よりもセカンドトップの方が得意みたいですね。後半にもV・O・Hがゴールを決めて結局は完勝でおわりました。

引いたカードはピンツィ。待望のCHです。出番の無いリチャードソンと交代です。

第24戦 VS アステカSC 49-51 (RLD2第6節:アウェー) ○0-1
終始押し気味なのになかなか点が取れない、そんな嫌な展開の中で珍しくリーセが内に切れ込む動きを見せ、ショートを撃ちました。キーパーに弾かれたところをS・カルーが決めて、これが決勝点になりました。

引いたカードはボウヤー。突破力がいまいち発揮できていないディ・ナターレと交代です。

レギュラーリーグを6節終わったところで4位で、勝ち点差から2位にすらなれないことが決定してしまいました。

第25戦 VS オリンピック磐田 50-50 (RLD2最終節:アウェー) ○0-2
前回同様サイド攻撃を中心に戦ったのですが、リーセの調子がいまいちだったので右を中心に戦いました。前半のうちに2点取れたものの、後半はフレッチャーが疲れて動けなくなり、代わりで入ったボウヤーもいまいちだったのでそのまま試合終了でした。

引いたカードはD・フェレイラ。入れようとしたら、次がローカルチャンピョンシップで参加資格を持っていたので選手変更が出来ませんでした。

第26戦 VS ネラッズーリ・ミラノ 47-53 (ローカル1回戦) △0-0 ●PK2-4
思ったより戦力差が開いていない相手との試合になりました。おかげでまったく互角の戦いを繰り広げ、PK戦で惜しくも敗退しました。

引いたカードはフィーゴ。
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
今までカード化されていない選手の中で1番欲しい選手がきてくれました。黒であることなんて関係なく早速加入です。ずっと顔色が悪く試合に出ていないアドリアーノと交代です。

第27戦 VS 対人戦 41-59 (FM:ホーム) ●0-1
かなり、戦力と経験に差のあるチームとの対戦でしたが、このバージョンになって妙にパワーアップしたドログバにスタムが抜かれて失点した1点に抑えることが出来ました。上出来だったと思います。セックスバック相手に…

引いたカードはショル。色々と悪い印象がついてしまったボウヤーと交代です。

「ビルド・アップ」も大分選手層が厚くなってかなり強くなってきました。フレッチャーがいい感じなため、せっかくのフィーゴも活躍の機会が無かったのですが、これから大活躍してくれると期待しています。
ただ、リアルのフィーゴのあの日本刀のような切れ味のドリブルは、「溜め」のないWCCFでは再現不可能でしょうけど。
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by M.O.Sumeragi | 2007-01-14 03:17 | WCCF

伝説の女

さて、この前話題にした龍が如くのヒロイン遥ちゃんですが、今日は彼女の伝説について書いてみましょう。

その1 さらわれ伝説
男性向けの話(対象年齢問わず)において、さらわれるのはヒロインの宿命、というか条件なのですが、遥ちゃんも御多分にもれません。
でも、3回もさらわれるのは隙がありすぎでしょう。
3回とも相棒の伊達さんのせいだというのは秘密の話だが。

その2 おねだり伝説
桐生と二人で町を散策する際、遥ちゃんは色々とおねだりしてくるのですが、これがまたすごい。
アイスクリームをおねだりした直後に牛丼(並)をおねだりしたり(逆なら分かるが・・・)、ハンバーガー、コンビニおにぎり、ラーメン、フライドポテト、なっちゃんオレンジと間髪いれずにおねだりしたりと、無限かつ鉄の胃袋を持っています。あの小さな身体のどこに入っていくのだろうか?

その3 ギャンブル伝説
上記のおねだりの関連ですが、食べ物だけでなく、UFOキャッチャーの景品やバッティングセンターでのホームランなど、ゲームもおねだりしてきます。で、地下カジノに連れて行くといきなり「バカラで勝って」とおねだりしてきます。
よりによって、バカラかよ!!
ブラックジャックやルーレットではなくバカラです。かなりマニアックです。
また、丁半博打の賭場では、ルールを聞き席につくや、座った目をして「丁!」。伝説の極道もビビる凄みでした。挙句に勝ちまくり、「私って才能あるかも」。なんと言ってよいことやら・・・

その4 格闘マニア伝説
サブイベントで、賭けボクシングのために八百長を強制されたボクサーの話があるのですが、このボクサー「ジャッカル八木沢」はタイトルに挑戦するランキング1位の選手だそうです。遥ちゃんはこのジャッカルのファンで、彼の試合を見てファンになったような口ぶりでした。
どこで見たんだジャッカルを?!
落ち着いて考えてみると、どのタイトルに挑戦するとはとははっきりいってませんでしたが、相手がどうも日本人くさく、国内タイトルの可能性が高いと思われます。2005年当時、ボクシングは世界タイトル戦でもない限り地上波放送はされていません。
遥ちゃんの出身である孤児院「ヒマワリ」がわざわざ、ボクシング専門の有料放送を見るとは考えづらく、孤児院のみんなで直接見に行ったとしか思えません。さすが極道養成孤児院「ヒマワリ」です。
また、桐生が街中で喧嘩すると、他の野次馬と一緒に喧嘩を煽っています。ひょっとすると、血を見るのが大好きなだけなのかもしれません。

以上の遥ちゃん伝説から結論を出すと、
遥ちゃんは、末恐ろしいのではない。今の段階で十分に恐ろしいんだよ!!
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by M.O.Sumeragi | 2007-01-11 01:11 | その他ゲーム

伝説の極道(女)

冬休みになって、新しいゲームを買いました。

その名も龍が如く

最近、2が出たし、1作目も評価が非常に高いのでベスト版を買ってやりこみました。

これ、マジでいいゲームだわ

ドリマガ伝説の名企画シェンムー第X章(最終章)が冗談抜きでゲームになるんだもんね。
シェンムー第31章 龍が如く(数字適当)

って感じですね。今回は駐車場で裡門頂肘は練習しないけど。

馳星周が監修しただけあっていい感じのストーリ展開が魅力です。色々初めに持ち込んだシナリオはひどい文句つけられたらしいし。

キャラクターも魅力的で、ヤクザな方々の中では真島の兄さんがお気に入りです。

でも一番のお気に入りキャラはヒロインの遥ちゃんです。
例え、ロリコンの誹りを受けようともここは譲れません。
彼女は主人公の伝説の極道、桐生一馬以上の伝説を作ってくれました。

彼女の数々の伝説はまた後日と言うことで。
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by m.o.sumeragi | 2007-01-02 23:46 | その他ゲーム

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